【ミックス係数の推移】クロスキャット(2307)

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クロスキャット(2307)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


クロスキャット 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2016年3月31日17.81.7531.15-連結 21.49178.09
2017年3月31日15.221.5723.9△23.3連結 36.6285.76
2018年3月31日23.072.4556.52+136.5連結 42.95568.34
2019年3月31日20.872.2947.79△15.4連結 36.131637.2
2020年3月31日13.351.824.03△49.7連結 42.091041.12
2021年3月31日17.542.3841.75+73.7連結 39.46647.39
2022年3月31日18.534.2979.49+90.4連結 25.49432.38
2023年3月31日26.093.899.14+24.7連結 28.89270.52
2024年3月31日30.474.36132.85+34連結 29.45117.72
2025年3月31日15.232.4937.92△71.5連結 27.7293.58
2026年3月31日10.431.9820.65△45.5連結 --
予想ミックス係数9.52.220.9+1.2---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

クロスキャットの貸借対照表

クロスキャットの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(23億4,441万4,000円)
投資キャッシュフロー(△3億2,107万6,000円)
財務キャッシュフロー(△14億214万1,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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