TMH 【業種】 【市場】東証グロース・福証Q-Board) 2024年12月4日新規上場
自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。
業種別の自己資本比率中央値一覧
自己資本比率の大きい銘柄()ランキング
自己資本比率の推移(%)
| 決算期 | 自己資本比率 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年11月30日 | 0% | - | 個別 | |
| 2020年11月30日 | 0% | - | 個別 | |
| 2021年11月30日 | 0% | - | 個別 | |
| 2022年11月30日 | 0% | - | 個別 | |
| 2023年11月30日 | 0% | - | 個別 | |
| 2024年11月30日 | 20.48% | - | 個別 | |
| 2025年11月30日 | 51.41% | +151 | 連結 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
|
回次 |
第8期 |
第9期 |
第10期 |
第11期 |
第12期 |
|
|
決算年月 |
2019年11月 |
2020年11月 |
2021年11月 |
2022年11月 |
2023年11月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
883,472 |
1,003,879 |
1,110,173 |
1,698,753 |
1,747,118 |
|
経常利益または 経常損失(△) |
(千円) |
△291,629 |
△89,348 |
9,127 |
246,079 |
△353,508 |
|
当期純利益または 当期純損失(△) |
(千円) |
△352,419 |
△98,977 |
5,698 |
216,695 |
116,577 |
|
持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
資本金 |
(千円) |
320,950 |
320,950 |
100,000 |
100,000 |
100,000 |
|
発行済株式総数 |
(株) |
13,081 |
13,081 |
13,081 |
13,265 |
13,465 |
|
普通株式 |
11,680 |
11,680 |
11,680 |
11,680 |
11,880 |
|
|
A種優先株式 |
1,401 |
1,401 |
1,401 |
1,401 |
1,401 |
|
|
AB種優先株式 |
- |
- |
- |
184 |
184 |
|
|
純資産額 |
(千円) |
175,348 |
76,371 |
82,069 |
368,684 |
509,262 |
|
総資産額 |
(千円) |
497,056 |
483,332 |
765,929 |
2,766,402 |
1,697,287 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
△18,725.72 |
△26,292.24 |
△25,856.62 |
△36.65 |
5.66 |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
|
1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
△26,941.33 |
△7,566.52 |
435.61 |
65.40 |
34.89 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
35.28 |
15.80 |
10.72 |
13.33 |
30.00 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
- |
- |
7.19 |
96.15 |
26.56 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
配当性向 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
営業活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
1,405,823 |
△1,085,659 |
|
投資活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
△31,449 |
△23,152 |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
52,986 |
1,639 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
- |
- |
- |
2,115,668 |
1,074,636 |
|
従業員数 |
(人) |
31 |
24 |
24 |
30 |
34 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
(注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.第12期については、急激な円安および物価高による原価率の上昇、積極的な人材投資ならびに受注キャンセルによる前受金の返金に伴う為替差損の計上などにより経常損失を計上しております。一方、特別利益として受注キャンセルによる受取補償金を計上したことにより当期純利益を計上しております。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、は関連会社を有していないため記載しておりません。
4.A種優先株式およびAB種優先株式のすべてについて、取得請求権の行使により、2024年7月1日付で自己株式として取得し、その対価としてA種優先株式およびAB種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付いたしました。また、2024年6月14日開催の取締役会において2024年7月1日付を効力発生日とするA種優先株主およびAB種優先株主の全員から取得請求権が行使されることを条件として、が取得したA種優先株式およびAB種優先株式のすべてについて消却することを決議していたため、2024年7月1日付で消却いたしました。なお、2024年7月2日開催の臨時株主総会決議により、同日付で種類株式を発行する旨の定款の定めを廃止いたしました。
5.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。また、優先株式は残余財産を優先して配分された後の残余財産について普通株式と同様の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同様の株式としております。
6.1株当たり配当額および配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。
7.は種類株式を発行しておりますが、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失の算定上、普通株式に含めて算定しております。
8.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また、第8期および第9期については1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
9.第8期および第9期の自己資本利益率については、当期純損失であるため記載しておりません。
10.株価収益率については、株式は非上場であるため記載しておりません。
11.第8期、第9期および第10期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。
12.従業員数は就業人員であります。なお、平均臨時雇用者数は従業員数の10%未満のため記載しておりません。
13.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第11期の期首から適用しており、第11期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
14.第11期および第12期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの監査を受けております。
なお、第8期、第9期および第10期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。
15.は、2024年7月2日開催の取締役会決議により、2024年7月31日付で普通株式1株につき250株の割合で株式分割を行っております。第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益を算定しております。
16.は、2024年7月31日付で普通株式1株につき250株の割合で株式分割を行っております。
そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)および証券会員制法人福岡証券取引所の定める会員証券会社宛通知「『上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成20年5月12日付福証自規第20号)に基づき、第8期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
なお、第8期、第9期および第10期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。
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回次 |
第8期 |
第9期 |
第10期 |
第11期 |
第12期 |
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決算年月 |
2019年11月 |
2020年11月 |
2021年11月 |
2022年11月 |
2023年11月 |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
△74.90 |
△105.17 |
△103.43 |
△36.65 |
5.66 |
|
1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
△107.77 |
△30.27 |
1.74 |
65.40 |
34.89 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
1株当たり配当額 (うち1株当たり中間配当額) |
(円) |
- (-) |
- (-) |
- (-) |
- (-) |
- (-) |

配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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