【売上高経常利益率の推移】GVA TECH(298A)

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GVA TECH(298a)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


GVA TECH 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2024年12月26日新規上場

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2019年12月31日△697.2%-個別 88.11
2020年12月31日△142.4%-個別 87.35
2021年12月31日△88.9%-個別 8.555.62
2022年12月31日△70.9%-個別 8.87.1
2023年12月31日△59.1%-個別 8.3△0.08
2024年12月31日△45.6%-個別 85.88
2025年12月31日△21.4%-個別 8.150.44

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

回次

第3期

第4期

第5期

第6期

第7期

決算年月

2019年12月

2020年12月

2021年12月

2022年12月

2023年12月

売上高

(千円)

27,668

133,183

282,919

418,620

728,243

経常損失(△)

(千円)

△192,900

△189,693

△251,532

△296,894

△430,188

当期純損失(△)

(千円)

△194,883

△193,721

△488,909

△297,141

△431,536

持分法を適用した
場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

179,566

352,066

100,000

100,000

4,000

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

 

 普通株式

1,206,901

1,412,084

1,412,084

1,412,084

1,412,084

 A種優先株式

286,101

286,101

286,101

286,101

286,101

 A2種優先株式

80,047

80,047

80,047

80,047

80,047

 A3種優先株式

321,750

321,750

321,750

321,750

 B種優先株式

435,111

628,161

628,161

 C種優先株式

774,434

純資産額

(千円)

286,101

223,919

73,095

△74,115

333,506

総資産額

(千円)

80,047

502,689

389,234

446,665

1,018,758

1株当たり純資産額

(円)

46.18

106.63

28.83

△405.00

△438.66

1株当たり配当額

(1株当たり中間配当額)

(円)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△128.05

△103.10

△209.81

△114.00

△137.69

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

19.78

44.51

18.74

△16.61

28.88

自己資本利益率

(%)

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

△238,587

△262,565

投資活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

△156,140

△220,246

財務活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

329,995

864,557

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

154,863

536,609

従業員数
〔外、平均臨時雇用者数〕

(名)

39

〔―〕

37

〔1〕

41

〔3〕

42

〔4〕

50

〔4〕

 

 

(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第6期の期首から適用しており、第6期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

3.第3期から第7期については、マーケティング等の先行投資や今後の成長に向けた人員増加に伴う給料手当の負担等により、経常損失及び当期純損失を計上しております。また、同様の理由により、営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。

4.持分法を適用した場合の投資利益については、持分法を適用する関連会社が存在しないため記載しておりません。

5.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの株式は非上場であり、期

中平均株価が把握できないため、また当期純損失であるため、記載しておりません。

6.第3期から第7期の自己資本利益率については、当期純損失が計上されているため記載しておりません。

7.株価収益率については、株式が非上場であるため記載しておりません。

8.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数を〔 〕外数で記載しております。

9.主要な経営指標等のうち、第6期よりキャッシュ・フロー計算書を作成しておりますので、第5期以前キャッシュ・フロー計算書に係る各項目については記載しておりません。

10.第6期及び第7期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1963年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、みおぎ監査法人により監査を受けております。なお、第3期、第4期及び第5期については、「会社計算規則」(2006年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しておりますが、当該数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。

10.2024年9月17日開催の取締役会において、A種優先株式、A2種優先株式、A3種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2024年10月2日付で自己株式として取得し、対価として定款に定められた普通株式への転換請求権の比率に応じた数の普通株式をそれぞれ交付しております。また、同日付ですべてのA種優先株式、A2種優先株式、A3種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、会社法第178条の規定に基づき、消却しております。これにより、発行済株式総数は普通株式3,820,498株となっております。なお、2024年9月17日開催の臨時株主総会において、A種優先株式、A2種優先株式、A3種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に係る定款の定めを廃止しております。

 


株価等との関係

         

       





財務三表

GVA TECHの貸借対照表

GVA TECHの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(3億9,950万4,000円)
営業キャッシュフロー(△1,654万4,000円)
投資キャッシュフロー(△4億3,543万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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