【営業キャッシュフローの推移】TOKYO BASE(3415)

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TOKYO BASE(3415)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


TOKYO BASE 【業種】小売業 【市場】東証プライム) 2015年9月2日新規上場

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2016年2月29日3億4,703万5,000円-個別 日本
2017年2月28日13億7,182万6,000円+295.3個別 日本
2018年2月28日6億6,000万円△51.9個別 日本
2019年2月28日8億3,460万9,000円+26.5個別 日本
2020年2月29日13億2,871万2,000円+59.2連結 日本
2021年2月28日1億3,892万2,000円△89.5連結 日本
2022年1月31日8億8,390万1,000円+536.3連結 日本
2023年1月31日6,441万4,000円△92.7連結 日本
2024年1月31日8億2,853万3,000円+1186.3連結 日本
2025年1月31日17億4,435万9,000円+110.5連結 日本
2026年1月31日13億1,009万円△24.9連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

             

       

と株価との比較






財務三表

TOKYO BASEの貸借対照表

TOKYO BASEの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(13億1,009万円)
財務キャッシュフロー(10億8,882万6,000円)
投資キャッシュフロー(△16億7,786万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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