【自己資本利益率(ROE)の推移】ビーロット(3452)

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ビーロット(3452)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ビーロット 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード) 2014年12月11日新規上場

意味自己資本利益率(%)=(当期純利益÷自己資本)×100
株主が出資した資金で、どれだけ利益を生み出しているかを評価するための指標です。数値が大きいほど、収益性が高い会社と評価されます。

自己資本利益率(ROE)の推移(%)

決算期自己資本利益率増減率%-会計基準
2014年12月31日25.3%-個別
2015年12月31日23.5%△7.1連結
2016年12月31日22.4%△4.7連結
2017年12月31日36.6%+63.4連結
2018年12月31日39.3%+7.4連結
2019年12月31日34.4%△12.5連結
2020年12月31日4.3%△87.5連結
2021年12月31日10.2%+137.2連結
2022年12月31日14.5%+42.2連結
2023年12月31日24.8%+71連結
2024年12月31日24.4%△1.6連結
2025年12月31日23.5%△3.7連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ビーロットの貸借対照表

ビーロットの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(182億2,700万円)
投資キャッシュフロー(△63億5,200万円)
営業キャッシュフロー(△94億5,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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