【自己資本利益率(ROE)の推移】霞ヶ関キャピタル(3498)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

霞ヶ関キャピタル(3498)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


霞ヶ関キャピタル 【業種】不動産業 【市場】東証プライム) 2018年11月28日新規上場

意味自己資本利益率(%)=(当期純利益÷自己資本)×100
株主が出資した資金で、どれだけ利益を生み出しているかを評価するための指標です。数値が大きいほど、収益性が高い会社と評価されます。

自己資本利益率(ROE)の推移(%)

決算期自己資本利益率増減率%-会計基準
2019年8月31日28%-連結
2020年8月31日5%△82.1連結
2021年8月31日18.2%+264連結
2022年8月31日14.5%△20.3連結
2023年8月31日20.3%+40連結
2024年8月31日26.5%+30.5連結
2025年8月31日32.5%+22.6連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

霞ヶ関キャピタルの貸借対照表

霞ヶ関キャピタルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(246億9,800万円)
営業キャッシュフロー(68億9,300万円)
投資キャッシュフロー(△185億5,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー