【配当利回りと配当性向の推移】エニグモ(3665)

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エニグモ(3665)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


エニグモ 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2012年7月24日新規上場

意味配当性向は、最終利益の何割を配当に回しているかを見る指標で、株主還元の割合をあらわす指標です。式は、(1株当たりの配当金÷1株当たりの最終利益)×100で求められます。

年間配当金の推移

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決算期年間配当利回り分割/併合
2013年2月1日~2014年1月31日0円 0%2013/7/29分割(1:2)
2014年2月1日~2015年1月31日0円 0%2014/7/29分割(1:5)
2015年2月1日~2016年1月31日0円 0%-
2016年2月1日~2017年1月31日0円 0%-
2017年2月1日~2018年1月31日0円 0%-
2018年2月1日~2019年1月31日0円 0%-
2019年2月1日~2020年1月31日7円 0.79%2019/7/30分割(1:2)
2020年2月1日~2021年1月31日10円 0.82%-
2021年2月1日~2022年1月31日10円 1.62%-
2022年2月1日~2023年1月31日10円 1.62%-
2023年2月1日~2024年1月31日10円 2.75%-
2024年2月1日~2025年1月31日10円 3.09%-
2025年2月1日~2026年1月31日30円 7.44%-
予想利回り29.6円7.86%-

※配当利回りは、(配当金(実績)÷ 各期末の権利確定日の株価)×100で求めた数値です。
※配当金額は、株式分割または株式併合があった場合は、その比率に応じて調整した数値で表示しています。株式分割が取締役会で決定はしているものの、株式分割実施前に数値が発表されてる場合、発表された数値は株式分割が考慮されていないことがあります。株式分割が取締役会で決定はしているものの、<

配当政策について


株価等との関係

         

       

と株価との比較

意味配当性向は、最終利益の何割を配当に回しているかを見る指標で、株主還元の割合をあらわす指標です。式は、(1株当たりの配当金÷1株当たりの最終利益)×100で求められます。





財務三表

エニグモの貸借対照表

エニグモの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(2億999万5,000円)
財務キャッシュフロー(△5億5,713万5,000円)
投資キャッシュフロー(△12億6,424万3,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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