【税金等調整前純利益の推移】ソフトウェア・サービス(3733)

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ソフトウェア・サービス(3733)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ソフトウェア・サービス 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益から、通常の活動では発生しない一時的な収益(土地や建物などの売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益など)を引いて求められる利益を、税引前当期純損益または税引前四半期純損益といいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期税金等調整前当期純利益増減率%-会計基準
2013年10月31日23億9,300万円-個別 日本
2014年10月31日32億996万8,000円+34.1個別 日本
2015年10月31日27億2,194万6,000円△15.2個別 日本
2016年10月31日28億8,875万9,000円+6.1個別 日本
2017年10月31日26億5,438万6,000円△8.1個別 日本
2018年10月31日36億5,778万8,000円+37.8個別 日本
2019年10月31日39億595万円+6.8個別 日本
2020年10月31日34億575万4,000円△12.8連結 日本
2021年10月31日43億3,811万5,000円+27.4連結 日本
2022年10月31日49億977万7,000円+13.2連結 日本
2023年10月31日65億9,185万6,000円+34.3連結 日本
2024年10月31日73億3,600万円+11.3連結 日本
2025年10月31日84億7,100万円+15.5連結 日本
2026年10月31日予想88億7,500万円+4.8

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

ソフトウェア・サービスの貸借対照表

ソフトウェア・サービスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(32億1,400万円)
財務キャッシュフロー(△7億3,300万円)
投資キャッシュフロー(△15億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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