【工具器具及び備品の推移】アイビーシー(3920)

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アイビーシー(3920)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


アイビーシー 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード) 2015年9月15日新規上場

意味「工具器具及び備品」は、会計上の勘定科目の一つであり、企業が所有する工具、器具、設備、家具、オフィス用品などの資産を記録するための科目です。この勘定科目は通常、固定資産の一部として扱われ、バランスシートに記載されます。
工具器具の例:
手工具(ハンマー、ドライバー、レンチなど)、電動工具(ドリル、サンダー、グラインダーなど)、測定器具(メジャー、温度計、重量計など)、調理器具(包丁、フライパン、鍋など)
備品の例:
オフィス備品(デスク、椅子、書類整理用具など)、施設備品(照明器具、空調設備、収納棚など)、家庭用備品(家具、家電製品、寝具など)

工具器具及び備品の推移(単位:1,000円)

決算期工具器具及び備品増減率%-会計基準
2015年9月30日3,695万円-個別 日本
2016年9月30日3,784万9,000円+2.4個別 日本
2017年9月30日3,955万4,000円+4.5個別 日本
2018年9月30日5,404万1,000円+36.6個別 日本
2019年9月30日1,560万4,000円△71.1連結 日本
2020年9月30日1,112万5,000円△28.7連結 日本
2021年9月30日873万2,000円△21.5連結 日本
2022年9月30日693万5,000円△20.6連結 日本
2023年9月30日684万1,000円△1.4連結 日本
2024年9月30日701万6,000円+2.6連結 日本
2025年9月30日1,255万4,000円+78.9個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

アイビーシーの貸借対照表

アイビーシーの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△8,805万4,000円)
投資キャッシュフロー(△1億2,549万7,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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