【特別利益合計の推移】インフォコム(4348)

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インフォコム(4348)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


インフォコム 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味特別利益とは、通常の活動では発生しない一時的な収益のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益、債務免除益、関係会社株式交換益、知的財産権譲渡益、投資不動産売却益、店舗閉鎖損失引当金戻入額など

特別利益合計の推移(単位:100万円)

決算期特別利益合計増減率%-会計基準
2014年3月31日1億2,148万4,000円-連結 日本
2015年3月31日1億7,600万円+44.9連結 日本
2017年3月31日3億7,500万円+113.1連結 日本
2018年3月31日12億4,900万円+233.1連結 日本
2019年3月31日1億7,100万円△86.3連結 日本
2020年3月31日200万円△98.8連結 日本
2021年3月31日△100連結 日本
2022年3月31日5,300万円-連結 日本
2024年3月31日3億700万円+479.2連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

インフォコムの貸借対照表

インフォコムの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(91億8,400万円)
財務キャッシュフロー(△29億4,000万円)
投資キャッシュフロー(△39億7,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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