【経常利益の推移】ピー・ビーシステムズ(4447)

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ピー・ビーシステムズ(4447)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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ピー・ビーシステムズ 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2019年9月12日新規上場

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

意味本業の利益(営業利益)に、本業以外の収益・費用(営業外収益・営業外費用)を加減した利益です。会社の通常の実力を表す利益とされています。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2019年9月30日1億2,693万3,000円-個別 日本
2020年9月30日2億1,908万8,000円+72.6個別 日本
2021年9月30日2億3,070万9,000円+5.3個別 日本
2022年9月30日2億6,238万円+13.7個別 日本
2023年9月30日2億9,575万9,000円+12.7個別 日本
2024年9月30日3億6,218万3,000円+22.5個別 日本
2025年9月30日1億2,711万6,000円△64.9個別 日本
2026年9月30日予想2億5,100万円+97.5

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等と経常利益の関係

         

       






財務三表

ピー・ビーシステムズの貸借対照表

ピー・ビーシステムズの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(1億9,094万円)
投資キャッシュフロー(△3億2,671万4,000円)
財務キャッシュフロー(△3億9,312万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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