【ミックス係数の推移】カルナバイオサイエンス(4572)

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カルナバイオサイエンス(4572)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


カルナバイオサイエンス 【業種】医薬品 【市場】東証グロース) 2008年3月25日新規上場

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(医薬品業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2013年12月31日-3.84--連結 --
2014年12月31日-7.64--連結 20.99291.89
2015年12月31日51.7413.04674.69-連結 24.35238.79
2016年12月31日-11.32--連結 19.11159.99
2017年12月31日-7.91--連結 28.06160.86
2018年12月31日-10.37--連結 23.39202.59
2019年12月31日27.926.44179.8-連結 20.64838.97
2020年12月31日-3.93--連結 15.6230.97
2021年12月31日-3.41--連結 11.32190.47
2022年12月31日-2.04--連結 6.9889.73
2023年12月31日-2.31--連結 7.16100.63
2024年12月31日-2.31--連結 10.6253.33
2025年12月31日-22.03--連結 16.46131.71
予想ミックス係数-------

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

カルナバイオサイエンスの貸借対照表

カルナバイオサイエンスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(6億471万1,000円)
投資キャッシュフロー(△2,500万9,000円)
営業キャッシュフロー(△21億5,936万3,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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