【営業キャッシュフローの推移】大塚ホールディングス(4578)

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大塚ホールディングス(4578)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


大塚ホールディングス 【業種】医薬品 【市場】東証プライム) 2010年12月15日新規上場

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日2,264億6,100万円-連結 日本
2014年12月31日885億3,500万円△60.9連結 日本
2015年12月31日2,538億7,300万円+186.7連結 日本
2016年12月31日1,420億400万円△44.1連結 国際
2017年12月31日1,028億3,200万円△27.6連結 国際
2018年12月31日1,358億2,100万円+32.1連結 国際
2019年12月31日1,926億3,400万円+41.8連結 国際
2020年12月31日2,328億3,900万円+20.9連結 国際
2021年12月31日2,288億6,400万円△1.7連結 国際
2022年12月31日2,118億4,800万円△7.4連結 国際
2023年12月31日2,832億3,200万円+33.7連結 国際
2024年12月31日3,546億3,800万円+25.2連結 国際
2025年12月31日4,035億7,900万円+13.8連結 国際

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

           

       

と株価との比較






財務三表

大塚ホールディングスの貸借対照表

大塚ホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(4,035億7,900万円)
財務キャッシュフロー(△1,373億4,400万円)
投資キャッシュフロー(△1,615億8,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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