【フリーキャッシュフローの推移】オービック(4684)

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オービック(4684)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


オービック 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日144億3,900万円-連結 156億3,100万円△11億9,200万円
2015年3月31日225億5,000万円+56.2連結 209億8,000万円15億7,000万円
2016年3月31日210億3,300万円△6.7連結 166億5,600万円43億7,700万円
2017年3月31日236億2,500万円+12.3連結 213億1,100万円23億1,400万円
2018年3月31日197億8,700万円△16.2連結 261億700万円△63億2,000万円
2019年3月31日216億3,400万円+9.3連結 298億4,300万円△82億900万円
2020年3月31日227億6,100万円+5.2連結 319億9,900万円△92億3,800万円
2021年3月31日362億5,500万円+59.3連結 416億7,700万円△54億2,200万円
2022年3月31日△50億8,100万円-連結 389億7,200万円△440億5,300万円
2023年3月31日542億4,200万円-連結 529億6,000万円12億8,200万円
2024年3月31日536億2,500万円△1.1連結 558億3,100万円△22億600万円
2025年3月31日588億6,000万円+9.8連結 627億9,400万円△39億3,400万円
2026年3月31日717億2,400万円+21.9連結 737億4,600万円△20億2,200万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

オービックの貸借対照表

オービックの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(737億4,600万円)
投資キャッシュフロー(△20億2,200万円)
財務キャッシュフロー(△644億400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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