【自己資本比率の推移】ANYCOLOR(5032)

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ANYCOLOR(5032)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移

最新決算のポイント 2026年9月9日発表

2027年4月期 第1四半期累計は、売上高166億円(前年同期比+5.4%)、営業利益63.9億円(前年同期比-8.8%)、純利益43.7億円(前年同期比-10.6%)と、増収減益でした。

年間配当は62円の予定(前期75円)で、減配の見込み。

※解説は決算短信の数値から自動作成


ANYCOLOR 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2022年6月8日新規上場

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(情報・通信業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2018年4月30日0%-個別 62.558.48
2019年4月30日0%-個別 6258.35
2020年4月30日0%-個別 62.657.9
2021年4月30日0%-個別 63.358.3
2022年4月30日67.52%-個別 62.757.53
2023年4月30日71.76%+6.3個別 62.656.78
2024年4月30日78.62%+9.6個別 61.955.21
2025年4月30日75.38%△4.1個別 63.957.72
2026年4月30日73.87%△2個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

回次

第1期

第2期

第3期

第4期

決算年月

2018年4月

2019年4月

2020年4月

2021年4月

売上高

(千円)

16,622

866,517

3,478,701

7,636,041

経常利益又は経常損失(△)

(千円)

△3,962

47,258

42,008

1,451,104

当期純利益又は当期純損失(△)

(千円)

△1,897

29,699

32,435

937,297

持分法を適用した場合の投資損失(△)

(千円)

-

-

-

-

資本金

(千円)

31,500

31,500

100,000

104,120

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

普通株式

13,750

13,750

1,250,000

1,270,600

A1種優先株式

-

-

216,524

216,524

A2種優先株式

-

-

125,000

125,000

B種優先株式

-

-

424,105

424,105

純資産額

(千円)

60,102

89,801

2,703,801

3,525,678

総資産額

(千円)

67,311

277,593

3,590,681

6,229,760

1株当たり純資産額

(円)

4,371.06

6,531.00

2.39

29.80

1株当たり配当額

(円)

-

-

-

-

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

△171.43

2,159.94

1.39

30.97

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

-

-

-

-

自己資本比率

(%)

89.29

32.35

75.25

56.54

自己資本利益率

(%)

-

39.62

2.32

30.12

株価収益率

(倍)

-

-

-

-

配当性向

(%)

-

-

-

-

営業活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

-

-

△205,179

1,350,439

投資活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

-

-

△260,459

△757,890

財務活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

-

-

2,892,149

544,138

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

-

-

2,491,645

3,628,274

従業員数

(人)

3

48

150

156

(外、平均臨時雇用者数)

(-)

(-)

(4)

(35)

 (注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.第1期から第3期の持分法を適用した場合の投資利益については、持分法を適用する関連会社が存在しないため記載しておりません。第4期は、利益基準及び利益剰余金基準その他の項目から見て重要性が乏しいため記載をしておりません。

4.第1期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。第2期、第3期及び第4期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式が非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。

5.第1期の自己資本利益率については、当期純損失が計上されているため記載しておりません。

6.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。

7.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

8.第1期及び第2期については、キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

9.従業員数は就業人員(正社員及び契約社員)であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は、年間平均人員を( )外数で記載しております。

10.第3期及び第4期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、太陽有限責任監査法人の監査を受けております。なお、第1期、第2期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、太陽有限責任監査法人の監査を受けておりません。

11.2019年5月24日開催の臨時株主総会により、2019年6月14日付で新たにA2種優先株式の発行を可能とする定款の一部変更を決議するとともに、発行済みの普通株式の一部をA2種優先株式へと内容の変更を行う決議をしております。

12.2021年11月30日付で、A1種優先株主、A2種優先株主及びB種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、全てのA1種優先株式、A2種優先株式及びB種優先株式を自己株式として取得し、対価として当該A1種優先株主、A2種優先株主及びB種優先株主にA1種優先株式、A2種優先株式及びB種優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、会社法第178条の規定に基づき2021年12月1日開催の取締役会決議により、同日付で当該種類株式を消却しております。なお、は2021年12月8日開催の臨時株主総会において、種類株式を発行する旨の定款の定めを廃止しております。

13.は、2018年3月22日開催の臨時株主総会決議により、2018年4月11日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。第1期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算定しております。

14. は、2019年7月26日開催の取締役会決議により、2019年8月13日付で株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。第3期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。

15. は、2021年12月1日開催の取締役会決議により、2022年1月5日付で株式1株につき15株の割合で株式分割を行っております。第3期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第1期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。

なお、第1期、第2期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、太陽有限責任監査法人の監査を受けておりません。

回次

第1期

第2期

第3期

第4期

決算年月

2018年4月

2019年4月

2020年4月

2021年4月

1株当たり純資産額

(円)

2.91

4.35

2.39

29.80

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

△0.11

1.44

1.39

30.97

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

-

-

-

-

1株当たり配当額

(円)

-

-

-

-

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等と自己資本比率の関係

         

       





財務三表

ANYCOLORの貸借対照表

ANYCOLORの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高(100%/556億8,100万円)
資産合計(99%/365億200万円)
流動資産合計(87.1%/320億9,800万円)
売上原価(55.3%/308億1,500万円)
利益剰余金合計(77.7%/286億6,400万円)
繰越利益剰余金(77.7%/286億6,400万円)
純資産合計(73.1%/269億6,300万円)
株主資本合計(73.1%/269億6,300万円)
売上総利益(44.7%/248億6,600万円)
現金及び預金(59.8%/220億5,000万円)
税引前当期純利益(36.3%/201億9,700万円)
経常利益(36.3%/201億9,700万円)
営業利益(36.2%/201億7,200万円)
営業キャッシュフロー(156億7,800万円)
当期純利益(25.3%/140億9,100万円)
負債合計(25.9%/95億3,900万円)
流動負債合計(25.9%/95億3,900万円)
法人税住民税及び事業税(13.1%/72億8,200万円)
法人税等合計(11%/61億600万円)
売掛金(14.4%/53億100万円)
未払法人税等(13.9%/51億1,100万円)
販売費及び一般管理費(8.4%/46億9,300万円)
固定資産合計(11.9%/44億300万円)
商品(11.5%/42億2,500万円)
資本準備金(7.7%/28億3,500万円)
資本剰余金合計(7.7%/28億3,500万円)
有形固定資産合計(5.8%/21億4,800万円)
投資その他の資産合計(5.7%/21億2,000万円)
買掛金(5.3%/19億4,600万円)
建物(4.3%/15億6,900万円)
工具器具及び備品(4.2%/15億3,400万円)
繰延税金資産(4.1%/15億500万円)
建物純額(3.7%/13億5,700万円)
工具器具及び備品純額(2.1%/7億9,000万円)
敷金(1.5%/5億4,500万円)
賞与引当金(1.5%/5億4,400万円)
資本金(1.3%/4億6,300万円)
契約負債(1.2%/4億5,300万円)
前払費用(1.2%/4億4,300万円)
未払金(0.6%/2億1,000万円)
未払費用(0.4%/1億6,400万円)
ソフトウエア(0.4%/1億3,500万円)
無形固定資産合計(0.4%/1億3,500万円)
預り金(0.3%/1億200万円)
営業外収益合計(0.1%/6,300万円)
営業外費用合計(0.1%/3,800万円)
関係会社株式(0.1%/3,700万円)
受取利息(0.1%/3,600万円)
長期前払費用(0.1%/3,000万円)
為替差損(0%/2,100万円)
役員賞与引当金(0.1%/2,100万円)
受取補償金(0%/1,900万円)
支払手数料(0%/1,600万円)
補助金収入(0%/100万円)
支払利息(-%/円)
減価償却累計額(-%/△2億1,100万円)
投資キャッシュフロー(△2億8,000万円)
法人税等調整額(-%/△11億7,600万円)
自己株式(-%/△49億9,900万円)
財務キャッシュフロー(△91億6,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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