【自己資本利益率(ROE)の推移】ファーストアカウンティング(5588)

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ファーストアカウンティング(5588)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ファーストアカウンティング 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2023年9月22日新規上場

意味自己資本利益率(%)=(当期純利益÷自己資本)×100
株主が出資した資金で、どれだけ利益を生み出しているかを評価するための指標です。数値が大きいほど、収益性が高い会社と評価されます。

自己資本利益率(ROE)の推移(%)

決算期自己資本利益率増減率%-会計基準
2023年12月31日24%-個別
2024年12月31日41%+70.8個別
2025年12月31日12.2%△70.2連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

回次

第3期

第4期

第5期

第6期

第7期

決算年月

2018年12月

2019年12月

2020年12月

2021年12月

2022年12月

売上高

(千円)

47,742

185,151

322,612

460,980

785,533

経常損失(△)

(千円)

△140,795

△181,180

△401,312

△360,261

△77,502

当期純損失(△)

(千円)

△141,085

△182,450

△401,293

△360,551

△78,032

持分法を適用した場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

145,000

60,000

60,000

60,000

60,000

発行済株式総数

 

 

 

 

 

 

普通株式

(株)

3,000

3,000

3,000

3,000

3,000

A種優先株式

(株)

575

1,000

1,000

1,000

1,000

B種優先株式

(株)

546

546

546

C種優先株式

(株)

190

190

純資産額

(千円)

16,778

4,328

206,469

246,818

168,786

総資産額

(千円)

193,093

190,526

478,696

655,759

744,061

1株当たり純資産額

(円)

△59,642.36

△98,917.93

△175,935.02

△245.01

△261.48

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△46,905.37

△46,616.75

△90,198.00

△79.24

△16.48

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

8.7

2.3

42.5

37.2

22.3

自己資本利益率

(%)

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△187,454

159,811

投資活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

△41,153

△46,519

財務活動によるキャッシュ・フロー

(千円)

388,196

△47,944

現金及び現金同等物の期末残高

(千円)

538,444

603,792

従業員数

(人)

6

13

24

27

31

(外、平均臨時雇用者数)

(-)

(7)

(28)

(29)

(17)

 (注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社を有していないため記載しておりません。

3.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して計算しております。

4.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

5.自己資本利益率については、当期純損失のため記載しておりません。

6.株価収益率については、株式は非上場であるため記載しておりません。

7.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

8.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第7期の期首から適用しており、第7期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。

9.第3期、第4期及び第5期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

10.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。

11.第6期及び第7期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwC京都監査法人により監査を受けております。なお、第3期、第4期及び第5期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくPwC京都監査法人の監査を受けておりません。

12.経常損失及び当期純損失の計上は、研究開発及び業容拡大のための人員採用を積極的に行ったこと等によります。

13.は、2023年6月30日開催の取締役会決議により、2023年7月19日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。

14.は、2023年7月19日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。

そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第3期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。

なお、第3期、第4期及び第5期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、PwC京都監査法人の監査を受けておりません。

回次

第3期

第4期

第5期

第6期

第7期

決算年月

2018年12月

2019年12月

2020年12月

2021年12月

2022年12月

1株当たり純資産額

(円)

△59.64

△98.92

△175.94

△245.01

△261.48

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△46.91

△46.62

△90.20

△79.24

△16.48

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ファーストアカウンティングの貸借対照表

ファーストアカウンティングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(3億4,934万8,000円)
財務キャッシュフロー(7,901万9,000円)
投資キャッシュフロー(△2億6,609万1,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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