【売上高純利益率の推移】マックス(6454)

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マックス(6454)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


マックス 【業種】機械 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(機械)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(機械業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日4.3%-連結 4.555.05
2015年3月31日5%+16.3連結 5.25.76
2016年3月31日5.3%+6連結 5.24.84
2017年3月31日7.1%+34連結 5.25.32
2018年3月31日6.8%△4.2連結 5.87.13
2019年3月31日7.2%+5.9連結 5.65.05
2020年3月31日7.9%+9.7連結 4.553.9
2021年3月31日8%+1.3連結 5.23.02
2022年3月31日8.2%+2.5連結 5.95.4
2023年3月31日9%+9.8連結 6.36.67
2024年3月31日12%+33.3連結 7.16.95
2025年3月31日12.2%+1.7連結 6.24.7
2026年3月31日13.9%+13.9連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

マックスの貸借対照表

マックスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,379億2,900万円)
純資産合計(83.7%/1,154億6,500万円)
売上高100%/996億700万円
売上原価50.7%/505億900万円
売上総利益49.3%/490億9,700万円
現金及び預金(29.2%/402億8,000万円)
販売費及び一般管理費31.7%/315億2,600万円
負債合計(16.3%/224億6,400万円)
税金等調整前当期純利益18.6%/185億4,100万円
経常利益18.5%/183億8,200万円
営業利益17.6%/175億7,100万円
営業キャッシュフロー(147億9,900万円)
売掛金(10.7%/147億4,700万円)
当期純利益13.9%/138億9,500万円
親会社株主に帰属する当期純利益13.9%/138億9,100万円
商品及び製品(8.7%/120億5,800万円)
法人税等合計4.7%/46億4,600万円
法人税住民税及び事業税4.3%/42億8,500万円
買掛金(3.1%/42億1,700万円)
賞与引当金(2.3%/32億3,800万円)
有価証券(2.2%/30億8,200万円)
未払金(1.8%/24億6,800万円)
未払法人税等(1.7%/22億7,600万円)
原材料(1.6%/21億4,600万円)
電子記録債権(1.5%/20億300万円)
仕掛品(0.9%/12億6,700万円)
営業外収益合計1%/9億8,400万円
短期借入金(0.5%/7億5,000万円)
受取利息0.4%/4億1,900万円
法人税等調整額0.4%/3億6,000万円
リース債務(0.2%/2億5,900万円)
受取配当金0.3%/2億5,600万円
未払消費税等(0.2%/2億2,100万円)
非支配株主持分(0.1%/1億5,200万円)
役員賞与引当金(0.1%/1億2,600万円)
為替差益0.1%/1億2,100万円
受取手形(0%/2,500万円)
支払利息0%/2,500万円
受取賃貸料0%/900万円
支払手数料0%/400万円
投資キャッシュフロー(△34億600万円)
財務キャッシュフロー(△111億6,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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