最新決算のポイント 2018年10月24日発表
2019年3月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高241億円(前年同期比-0.8%)、営業利益△2.4億円(赤字転落)、純利益△2.1億円(赤字転落)と、減収・営業利益は赤字転落でした。
通期の会社予想(営業利益3.6億円、前期比-42.7%)に対する進捗率は-65.8%で、目安の50%を下回るペースです。
決算発表と同時に2019年3月期の業績予想を下方修正しました。営業利益 6.5億円→3.6億円(-44.6%)、純利益 4.5億円→2.7億円(-40.0%)。
※解説は決算短信の数値から自動作成
富士通コンポーネント 【業種】電気機器 【市場】東証2部)
(富士通コンポーネント 【業種】電気機器 【市場】東証2部)
営業利益の推移(単位:1,000円)
純利益の推移(単位:1,000円)
EPSの推移(単位:円)
年間配当金の推移
| 決算期 | 年間配当 | 利回り | 分割/併合 |
|---|---|---|---|
| 2017年4月1日~2018年3月31日 | 0円 | -% | - |
| 予想利回り | - | -% | 100- |
※配当利回りは、(配当金(実績)÷ 各期末の権利確定日の株価)×100で求めた数値です。
※配当金額は、株式分割または株式併合があった場合は、その比率に応じて調整した数値で表示しています。株式分割が取締役会で決定はしているものの、株式分割実施前に数値が発表されてる場合、発表された数値は株式分割が考慮されていないことがあります。株式分割が取締役会で決定はしているものの、<
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年11月4日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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