【経常利益の推移】オプテックスグループ(6914)

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オプテックスグループ(6914)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


オプテックスグループ 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2012年12月31日16億8,000万円-連結 日本
2013年12月31日26億2,800万円+56.4連結 日本
2014年12月31日30億4,300万円+15.8連結 日本
2015年12月31日32億2,200万円+5.9連結 日本
2016年12月31日30億8,600万円△4.2連結 日本
2017年12月31日50億3,600万円+63.2連結 日本
2018年12月31日50億3,800万円+0連結 日本
2019年12月31日28億7,600万円△42.9連結 日本
2020年12月31日21億7,600万円△24.3連結 日本
2021年12月31日51億3,000万円+135.8連結 日本
2022年12月31日70億4,200万円+37.3連結 日本
2023年12月31日62億5,800万円△11.1連結 日本
2024年12月31日77億4,900万円+23.8連結 日本
2025年12月31日80億円+3.2連結 日本
2026年12月31日予想108億円+35

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       






財務三表

オプテックスグループの貸借対照表

オプテックスグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(94億4,900万円)
投資キャッシュフロー(△37億7,700万円)
財務キャッシュフロー(△44億2,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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