【特別損失合計の推移】はるやまホールディングス(7416)

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はるやまホールディングス(7416)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


はるやまホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)

意味特別損失とは、通常の活動では発生しない一時的な費用のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産除却損、投資有価証券評価損、研究所閉鎖損失、事業整理損、関係会社債権放棄損、工事負担金等圧縮額、訴訟関連損失、事務所移転損失、事故対策費、厚生年金基金解散損失引当金繰入額など

特別損失合計の推移(単位:100万円)

決算期特別損失合計増減率%-会計基準
2014年3月31日6億601万円-連結 日本
2015年3月31日6億8,301万9,000円+12.7連結 日本
2016年3月31日5億380万8,000円△26.2連結 日本
2017年3月31日9億3,850万8,000円+86.3連結 日本
2018年3月31日5億6,322万1,000円△40連結 日本
2019年3月31日21億6,448万8,000円+284.3連結 日本
2020年3月31日3億4,569万9,000円△84連結 日本
2021年3月31日24億8,028万5,000円+617.5連結 日本
2022年3月31日20億8,705万9,000円△15.9連結 日本
2023年3月31日6億47万5,000円△71.2連結 日本
2024年3月31日7億947万8,000円+18.2連結 日本
2025年3月31日3億7,215万5,000円△47.5連結 日本
2026年3月31日5億2,422万8,000円+40.9連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

はるやまホールディングスの貸借対照表

はるやまホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(11億6,036万5,000円)
投資キャッシュフロー(△12億7,357万5,000円)
営業キャッシュフロー(△21億2,020万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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