【ミックス係数の推移】キヤノン(7751)

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キヤノン(7751)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


キヤノン 【業種】電気機器 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

キヤノンのミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(電気機器業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2013年12月31日16.591.321.57-連結 --
2014年12月31日16.771.4123.65+9.6連結 14.1427.24
2015年12月31日18.221.3524.6+4連結 14.7327.01
2016年12月31日23.891.2930.82+25.3連結 11.2127.75
2017年12月31日18.841.5829.77△3.4連結 16.7752.61
2018年12月31日12.821.1514.74△50.5連結 17.8642.65
2019年12月31日25.541.1830.14+104.5連結 12.3128.86
2020年12月31日24.920.819.94△33.8連結 10.7253.94
2021年12月31日13.641.0213.91△30.2連結 14.31120.98
2022年12月31日12.060.9311.22△19.3連結 9.5138.67
2023年12月31日13.71.0714.66+30.7連結 9.6232.77
2024年12月31日31.181.4444.9+206.3連結 9.2739.96
予想ミックス係数11.51.1313△71---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

               

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

キヤノンの貸借対照表

キヤノンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/4兆6,247億2,700万円
注減価償却累計額(57.3%/3兆3,040億200万円)
資産の部(45.4%/2兆6,170億2,100万円)
売上原価53.3%/2兆4,627億7,200万円
売上総利益46.7%/2兆1,619億5,500万円
販売費及び一般管理費29.6%/1兆3,672億7,700万円
為替換算調整額(11.5%/6,654億1,200万円)
営業キャッシュフロー(6,068億3,100万円)
税引前当期純利益10.4%/4,820億5,900万円
営業利益9.8%/4,553億9,000万円
非支配持分控除前当期純利益7.7%/3,581億5,300万円
研究開発費7.3%/3,392億8,800万円
当社株主に帰属する当期純利益7.2%/3,320億5,300万円
法人税等2.7%/1,239億600万円
年金債務調整額(0.7%/375億4,500万円)
非支配持分帰属損益0.6%/261億円
その他純額0.4%/190億6,700万円
受取利息及び配当金0.3%/149億700万円
未実現有価証券評価損益(0%/7,700万円)
金融派生商品損益(-%/△17億8,600万円)
支払利息-%/△73億500万円
財務キャッシュフロー(△2,259億9,600万円)
投資キャッシュフロー(△2,973億2,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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