【フリーキャッシュフローの推移】バンダイナムコホールディングス(7832)

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バンダイナムコホールディングス(7832)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


バンダイナムコホールディングス 【業種】その他製品 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日268億7,000万円-連結 412億9,100万円△144億2,100万円
2015年3月31日305億8,800万円+13.8連結 501億300万円△195億1,500万円
2016年3月31日346億2,400万円+13.2連結 580億4,900万円△234億2,500万円
2017年3月31日511億2,000万円+47.6連結 641億3,600万円△130億1,600万円
2018年3月31日△82億円-連結 551億3,800万円△633億3,800万円
2019年3月31日549億1,200万円-連結 798億1,100万円△248億9,900万円
2020年3月31日200億6,400万円△63.5連結 431億3,100万円△230億6,700万円
2021年3月31日307億1,200万円+53.1連結 604億8,300万円△297億7,100万円
2022年3月31日940億7,600万円+206.3連結 1,212億1,200万円△271億3,600万円
2023年3月31日547億4,700万円△41.8連結 956億2,500万円△408億7,800万円
2024年3月31日990億4,200万円+80.9連結 889億600万円101億3,600万円
2025年3月31日1,253億3,300万円+26.5連結 1,873億3,700万円△620億400万円
2026年3月31日1,235億6,500万円△1.4連結 1,647億1,900万円△411億5,400万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

バンダイナムコホールディングスの貸借対照表

バンダイナムコホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(1,647億1,900万円)
投資キャッシュフロー(△411億5,400万円)
財務キャッシュフロー(△829億6,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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