【営業キャッシュフローの推移】東邦ホールディングス(8129)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

東邦ホールディングス(8129)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東邦ホールディングス 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日△186億3,600万円-連結 日本
2015年3月31日293億4,700万円-連結 日本
2016年3月31日23億8,100万円△91.9連結 日本
2017年3月31日160億6,200万円+574.6連結 日本
2018年3月31日519億7,800万円+223.6連結 日本
2019年3月31日134億2,800万円△74.2連結 日本
2020年3月31日108億1,500万円△19.5連結 日本
2021年3月31日87億6,800万円△18.9連結 日本
2022年3月31日163億4,100万円+86.4連結 日本
2023年3月31日△900万円-連結 日本
2024年3月31日599億3,400万円-連結 日本
2025年3月31日△266億7,500万円-連結 日本
2026年3月31日192億4,300万円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


東邦ホールディングスのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当連結会計年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前当期純利益

28,056

26,141

 

減価償却費

5,929

6,056

 

減損損失

54

201

 

のれん償却額

150

104

 

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

179

17

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

△107

163

 

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

△0

6

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

192

△285

 

債務保証損失引当金の増減額(△は減少)

138

280

 

受取利息及び受取配当金

△1,161

△1,177

 

支払利息

46

56

 

固定資産除売却損益(△は益)

△2,044

△1,161

 

投資有価証券売却及び評価損益(△は益)

△5,352

△7,879

 

売上債権の増減額(△は増加)

4,291

△14,014

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△3,489

1,378

 

その他の資産の増減額(△は増加)

△570

△115

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△40,755

15,764

 

その他の負債の増減額(△は減少)

△1,420

△1,024

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

△2,830

841

 

その他

169

992

 

小計

△18,523

26,345

 

利息及び配当金の受取額

1,114

1,134

 

利息の支払額

△47

△57

 

法人税等の支払額

△10,143

△7,528

 

供託金の返還による収入

2,554

 

和解金の支払額

△4,132

 

その他

924

926

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

△26,675

19,243

省略線

合併に伴う現金及び現金同等物の増加額

774

572

連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

767

現金及び現金同等物の期末残高

 78,226

 83,286






財務三表

東邦ホールディングスの貸借対照表

東邦ホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/1兆5,533億6,400万円
売上原価92.1%/1兆4,309億4,700万円
資産合計(100%/7,407億8,100万円)
負債合計(63.3%/4,692億2,100万円)
流動負債合計(59.7%/4,419億2,000万円)
支払手形及び買掛金(55.9%/4,142億4,300万円)
売掛金(46.6%/3,454億8,900万円)
純資産合計(36.7%/2,715億6,000万円)
株主資本合計(35%/2,594億6,500万円)
利益剰余金(31.1%/2,303億7,800万円)
売上総利益7.9%/1,224億1,600万円
商品及び製品(12.1%/898億2,300万円)
現金及び預金(11.8%/873億6,100万円)
役員報酬及び給料手当2.9%/456億4,900万円
資本剰余金(6.1%/452億1,200万円)
固定負債合計(3.7%/273億円)
税金等調整前当期純利益1.7%/261億4,100万円
営業キャッシュフロー(192億4,300万円)
当期純利益1.1%/173億3,800万円
親会社株主に帰属する当期純利益1.1%/173億2,700万円
経常利益1.1%/166億3,100万円
営業利益1.1%/166億100万円
その他有価証券評価差額金(2.2%/164億1,700万円)
その他の包括利益累計額合計(1.6%/118億4,400万円)
仕入割戻未収入金(1.6%/116億4,800万円)
特別利益合計0.7%/116億1,700万円
繰延税金負債(1.5%/109億7,400万円)
資本金(1.4%/106億4,900万円)
投資有価証券売却益0.6%/94億9,200万円
法人税等合計0.6%/88億200万円
福利厚生費0.5%/83億3,300万円
法人税住民税及び事業税0.5%/80億3,200万円
有価証券(0.9%/70億円)
未払法人税等(0.9%/64億4,300万円)
長期借入金(0.7%/52億8,200万円)
賞与引当金繰入額0.2%/38億7,800万円
賞与引当金(0.5%/37億9,500万円)
退職給付に係る負債(0.4%/28億4,700万円)
未払費用(0.4%/26億3,900万円)
特別損失合計0.1%/21億700万円
社債(0.2%/17億5,300万円)
投資有価証券評価損0.1%/16億1,200万円
受取手形(0.2%/15億9,500万円)
固定資産売却益0.1%/14億5,400万円
車両費0.1%/9億6,900万円
投資キャッシュフロー(8億2,200万円)
法人税等調整額0%/7億7,000万円
リース債務(0.1%/7億1,400万円)
再評価に係る繰延税金負債(0.1%/6億5,100万円)
債務保証損失引当金(0.1%/5億6,600万円)
退職給付費用0%/4億3,900万円
1年内返済予定の長期借入金(0.1%/3億9,400万円)
固定資産処分損0%/2億9,300万円
減損損失0%/2億100万円
原材料及び貯蔵品(0%/1億5,200万円)
非支配株主持分(0%/1億2,600万円)
新株予約権(0%/1億2,300万円)
契約負債(0%/1億500万円)
短期借入金(0%/8,000万円)
役員賞与引当金(0%/4,900万円)
役員賞与引当金繰入額0%/4,900万円
資産除去債務(0%/1,900万円)
土地再評価差額金(-%/△45億7,200万円)
財務キャッシュフロー(△163億4,600万円)
自己株式(-%/△267億7,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー