【自己資本比率の推移】宮崎銀行(8393)

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宮崎銀行(8393)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


宮崎銀行 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(銀行業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(銀行業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日4.79%-連結 4.825.39
2015年3月31日4.79%+0連結 5.195.82
2016年3月31日4.66%△2.7連結 5.185.73
2017年3月31日4.66%+0連結 5.185.69
2018年3月31日4.92%+5.6連結 5.45.81
2019年3月31日4.88%△0.8連結 5.35.68
2020年3月31日4.45%△8.8連結 5.035.36
2021年3月31日4.33%△2.7連結 4.825.23
2022年3月31日3.74%△13.6連結 4.54.85
2023年3月31日4.04%+8連結 4.434.79
2024年3月31日4.61%+14.1連結 4.644.91
2025年3月31日4.65%+0.9連結 4.615.03
2026年3月31日%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較





財務三表

宮崎銀行の貸借対照表

宮崎銀行の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

貸出金(61.3%/2兆4,672億6,900万円)
現金預け金(19.2%/7,721億7,200万円)
有価証券(19%/7,651億7,600万円)
経常収益100%/901億5,900万円
経常費用78%/703億2,700万円
資金運用収益69.9%/630億3,500万円
貸出金利息39.8%/358億6,800万円
その他資産(0.8%/312億2,800万円)
投資キャッシュフロー(305億4,300万円)
有形固定資産(0.6%/231億5,600万円)
有価証券利息配当金24.8%/223億7,700万円
経常利益22%/198億3,100万円
税金等調整前当期純利益22%/197億9,800万円
親会社株主に帰属する当期純利益15.6%/140億9,400万円
当期純利益15.6%/140億9,400万円
土地(0.3%/130億5,100万円)
外国為替(0.3%/120億3,400万円)
リース債権及びリース投資資産(0.2%/99億5,800万円)
建物(0.2%/77億4,200万円)
法人税住民税及び事業税6.9%/62億5,400万円
退職給付に係る資産(0.2%/60億6,500万円)
法人税等合計6.3%/57億400万円
その他の受入利息5.3%/47億8,700万円
無形固定資産(0.1%/39億5,100万円)
ソフトウエア(0.1%/38億8,300万円)
支払承諾見返(0.1%/27億1,800万円)
その他の有形固定資産(0.1%/23億5,700万円)
繰延税金資産(0%/3億200万円)
その他の無形固定資産(0%/6,700万円)
特別損失0%/3,400万円
建設仮勘定(0%/400万円)
特別利益0%/100万円
法人税等調整額-%/△5億5,000万円
財務キャッシュフロー(△29億700万円)
営業キャッシュフロー(△1,242億7,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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