名古屋銀行 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)
ソフトウエアは、企業が購入または開発したソフトウェアの資産価値を計上する勘定科目です。インストール型ソフトウエアの場合は、無形固定資産または消耗品費として計上されることが多く、クラウド型ソフトウエアの場合は、通信費として計上されることが多い。
ソフトウエアの推移(単位:100万円)
| 決算期 | ソフトウエア | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2014年3月31日 | 17億9,000万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2015年3月31日 | 19億3,800万円 | +8.3 | 連結 | 日本 |
| 2016年3月31日 | 16億1,800万円 | △16.5 | 連結 | 日本 |
| 2017年3月31日 | 13億800万円 | △19.2 | 連結 | 日本 |
| 2018年3月31日 | 16億5,600万円 | +26.6 | 連結 | 日本 |
| 2019年3月31日 | 14億6,200万円 | △11.7 | 連結 | 日本 |
| 2020年3月31日 | 10億2,200万円 | △30.1 | 連結 | 日本 |
| 2021年3月31日 | 30億8,500万円 | +201.9 | 連結 | 日本 |
| 2022年3月31日 | 25億400万円 | △18.8 | 連結 | 日本 |
| 2023年3月31日 | 19億5,200万円 | △22 | 連結 | 日本 |
| 2024年3月31日 | 16億5,800万円 | △15.1 | 連結 | 日本 |
| 2025年3月31日 | 9億600万円 | △45.4 | 連結 | 日本 |
| 2026年3月31日 | 5億2,300万円 | △42.3 | 連結 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)

名古屋銀行の貸借対照表から一部抜粋
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|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2025年3月31日) |
当連結会計年度 (2026年3月31日) |
建物 |
11,169 |
10,934 |
土地 |
27,006 |
27,128 |
建設仮勘定 |
222 |
1,553 |
その他の有形固定資産 |
3,255 |
3,800 |
無形固定資産 |
1,025 |
592 |
ソフトウエア |
906 |
523 |
ソフトウエア仮勘定 |
45 |
- |
その他の無形固定資産 |
73 |
69 |
退職給付に係る資産 |
21,010 |
25,654 |
繰延税金資産 |
866 |
815 |
支払承諾見返 |
9,429 |
10,297 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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