【営業キャッシュフローの推移】トマト銀行(8542)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

トマト銀行(8542)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


トマト銀行 【業種】銀行業 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

トマト銀行の営業キャッシュフロー推移

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日△50億7,900万円-連結 日本
2015年3月31日636億7,200万円-連結 日本
2016年3月31日554億円△13連結 日本
2017年3月31日△33億1,300万円-連結 日本
2018年3月31日△321億6,500万円-連結 日本
2019年3月31日△584億900万円-連結 日本
2020年3月31日△238億500万円-連結 日本
2021年3月31日473億1,800万円-連結 日本
2022年3月31日907億3,500万円+91.8連結 日本
2023年3月31日△1,102億5,100万円-連結 日本
2024年3月31日68億500万円-連結 日本
2025年3月31日86億4,000万円+27連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較


トマト銀行のキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前当期純利益

2,281

2,569

 

減価償却費

781

765

 

減損損失

0

5

 

貸倒引当金の増減(△)

195

217

 

退職給付に係る資産の増減額(△は増加)

△318

△87

 

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

209

△16

 

役員株式報酬引当金の増減額(△は減少)

17

17

 

偶発損失引当金の増減(△)

242

△114

 

資金運用収益

△13,398

△14,321

 

資金調達費用

252

955

 

有価証券関係損益(△)

△145

△404

 

固定資産処分損益(△は益)

7

23

 

貸出金の純増(△)減

△19,669

△22,130

 

預金の純増減(△)

19,870

18,140

 

譲渡性預金の純増減(△)

△1,480

△549

 

借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)

13,896

646

 

預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減

△584

△284

 

外国為替(資産)の純増(△)減

△2,322

△2,584

 

外国為替(負債)の純増減(△)

52

△68

 

資金運用による収入

13,769

14,537

 

資金調達による支出

△248

△720

 

コールローン等の純増(△)減

117

83

 

リース債権及びリース投資資産の純増(△)減

△348

101

 

退職給付に係る調整額の増減額(△は増加)

63

34

 

その他

△5,507

12,720

 

小計

7,734

9,537

 

法人税等の支払額

△929

△897

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

6,805

8,640

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

14,819

6,583

現金及び現金同等物の期首残高

84,266

99,086

現金及び現金同等物の期末残高

 99,086

 105,670






財務三表

トマト銀行の貸借対照表

トマト銀行の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

貸出金(80.7%/1兆581億2,600万円)
有価証券(11.9%/1,557億6,500万円)
現金預け金(8.3%/1,088億3,400万円)
純資産の部合計(4.3%/558億6,000万円)
株主資本合計(4.3%/558億4,300万円)
経常収益100%/256億6,100万円
経常費用89.9%/230億5,800万円
資本剰余金(1.7%/224億500万円)
利益剰余金(1.5%/193億8,400万円)
資金運用収益55.8%/143億2,100万円
資本金(1.1%/143億1,000万円)
貸出金利息46.5%/119億2,500万円
有形固定資産(0.9%/117億4,400万円)
リース債権及びリース投資資産(0.8%/106億2,500万円)
営業キャッシュフロー(86億4,000万円)
外国為替(0.6%/76億4,800万円)
土地(0.6%/74億7,100万円)
その他資産(0.5%/68億800万円)
支払承諾見返(0.4%/51億6,600万円)
繰延税金資産(0.2%/28億2,700万円)
建物(0.2%/27億3,200万円)
経常利益10.1%/26億300万円
税金等調整前当期純利益10%/25億6,900万円
有価証券利息配当金8.3%/21億3,700万円
当期純利益7.1%/18億1,700万円
その他の有形固定資産(0.1%/11億6,400万円)
退職給付に係る資産(0.1%/8億7,900万円)
法人税住民税及び事業税3.2%/8億2,300万円
法人税等合計2.9%/7億5,100万円
土地再評価差額金(0.1%/6億5,600万円)
退職給付に係る調整累計額(0%/5億6,400万円)
無形固定資産(0%/4億9,800万円)
ソフトウエア(0%/4億2,700万円)
リース資産(0%/3億3,800万円)
買入金銭債権(0%/3億3,400万円)
預け金利息0.9%/2億3,900万円
その他の無形固定資産(0%/7,000万円)
特別損失0.2%/5,500万円
建設仮勘定(0%/3,700万円)
商品有価証券(0%/2,900万円)
特別利益0.1%/2,100万円
その他の受入利息0.1%/1,700万円
法人税等調整額-%/△7,200万円
自己株式(-%/△2億5,600万円)
財務キャッシュフロー(△8億4,500万円)
その他有価証券評価差額金(-%/△12億300万円)
投資キャッシュフロー(△12億1,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー