【営業キャッシュフローの推移】丸三証券(8613)

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丸三証券(8613)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


丸三証券 【業種】証券、商品先物取引業 【市場】東証プライム)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

丸三証券の営業キャッシュフロー推移

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日21億300万円-連結 日本
2015年3月31日138億4,400万円+558.3連結 日本
2016年3月31日△10億3,400万円-連結 日本
2017年3月31日62億9,800万円-連結 日本
2018年3月31日19億4,800万円△69.1連結 日本
2019年3月31日19億1,000万円△2連結 日本
2020年3月31日118億100万円+517.9連結 日本
2021年3月31日△27億3,800万円-連結 日本
2022年3月31日△3億7,100万円-連結 日本
2023年3月31日109億9,400万円-連結 日本
2024年3月31日75億5,700万円△31.3連結 日本
2025年3月31日△1億6,000万円-連結 日本
2026年3月31日0円-連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

丸三証券の貸借対照表

丸三証券の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/884億7,600万円)
純資産合計(58.1%/514億4,400万円)
負債合計(41.9%/370億3,200万円)
現金預金(40.2%/355億8,800万円)
営業収益計100%/217億2,500万円
純営業収益99.8%/216億7,400万円
受入手数料98.3%/213億5,000万円
預託金(19%/168億3,500万円)
顧客分別金信託(19%/168億1,500万円)
その他の受入手数料39.4%/85億5,700万円
委託手数料34.3%/74億4,200万円
税引前当期純利益32.2%/69億9,400万円
経常利益27.3%/59億2,300万円
営業利益24.7%/53億7,500万円
当期純利益23.1%/50億1,000万円
法人税住民税及び事業税9.5%/20億5,600万円
法人税等合計9.1%/19億8,400万円
営業外収益2.5%/5億5,200万円
金融収益1.6%/3億5,700万円
商品有価証券等(0.3%/2億5,800万円)
トレーディング商品(0.3%/2億5,800万円)
新株予約権(0.2%/1億4,200万円)
金融費用0.2%/5,100万円
約定見返勘定(0%/2,300万円)
その他の預託金(0%/2,000万円)
トレーディング損益0.1%/1,700万円
営業外費用0%/400万円
法人税等調整額-%/△7,200万円
営業キャッシュフロー(△1億6,000万円)
財務キャッシュフロー(△50億5,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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