【売上高経常利益率の推移】東海汽船(9173)

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東海汽船(9173)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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東海汽船 【業種】海運業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(海運業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(海運業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2013年12月31日3.5%-連結 --
2014年12月31日5.6%+60連結 3.45.7
2015年12月31日2.8%△50連結 3.84.87
2016年12月31日4.3%+53.6連結 32.09
2017年12月31日4.8%+11.6連結 3.71.46
2018年12月31日1.5%△68.8連結 3.73.04
2019年12月31日0%△100連結 3.72.91
2020年12月31日△3.6%-連結 2.71.97
2021年12月31日2.2%-連結 45.1
2022年12月31日2.1%△4.5連結 13.625.75
2023年12月31日△4.4%-連結 14.623.08
2024年12月31日3.8%-連結 10.210.76
2025年12月31日3.1%△18.4連結 17.7517.78

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高経常利益率の関係

         

       





財務三表

東海汽船の貸借対照表

東海汽船の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(98.7%/207億4,400万円)
負債合計(65.7%/138億1,900万円)
海運業収益(-%/124億8,200万円)
純資産合計(32.9%/69億2,400万円)
長期借入金(32%/67億3,700万円)
流動負債合計(24.4%/51億2,400万円)
現金及び預金(18.5%/38億8,200万円)
短期借入金(16.8%/35億2,800万円)
売上総利益(-%/20億300万円)
その他事業収益(-%/18億600万円)
非支配株主持分(7.8%/16億4,800万円)
退職給付に係る負債(7.4%/15億5,800万円)
販売費及び一般管理費(-%/14億7,900万円)
原材料及び貯蔵品(4.5%/9億4,900万円)
営業未払金(4.2%/8億8,600万円)
営業キャッシュフロー(6億8,564万8,000円)
税金等調整前当期純利益(-%/6億100万円)
営業利益(-%/5億2,300万円)
経常利益(-%/4億4,500万円)
当期純利益(-%/4億2,900万円)
法人税等合計(-%/1億7,200万円)
法人税等調整額(-%/1億800万円)
商品及び製品(0.4%/7,400万円)
法人税住民税及び事業税(-%/6,300万円)
賞与引当金(0.2%/4,200万円)
未払法人税等(0.1%/2,700万円)
投資キャッシュフロー(△2億4,963万1,000円)
財務キャッシュフロー(△16億5,754万7,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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