【財務キャッシュフローの推移】東海汽船(9173)

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東海汽船(9173)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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東海汽船 【業種】海運業 【市場】東証スタンダード)

意味財務活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を財務キャッシュフローといいます。
例:借金をして現金が増えた、株主に出資(増資)をしてもらって現金が増えたなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

財務キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期財務キャッシュフロー増減率%-会計基準
2013年12月31日35億1,227万4,000円-連結 日本
2014年12月31日12億1,769万4,000円△65.3連結 日本
2015年12月31日△11億1,066万6,000円-連結 日本
2016年12月31日△9億1,020万円-連結 日本
2017年12月31日△1億4,697万1,000円-連結 日本
2018年12月31日15億7,213万8,000円-連結 日本
2019年12月31日30億8,834万円+96.4連結 日本
2020年12月31日33億4,169万6,000円+8.2連結 日本
2021年12月31日△12億7,195万2,000円-連結 日本
2022年12月31日△6億9,296万円-連結 日本
2023年12月31日△7億4,440万7,000円-連結 日本
2024年12月31日△9億2,618万8,000円-連結 日本
2025年12月31日△16億5,754万7,000円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と財務キャッシュフローの関係

         

       






財務三表

東海汽船の貸借対照表

東海汽船の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(98.7%/207億4,400万円)
負債合計(65.7%/138億1,900万円)
海運業収益-%/124億8,200万円
純資産合計(32.9%/69億2,400万円)
長期借入金(32%/67億3,700万円)
流動負債合計(24.4%/51億2,400万円)
現金及び預金(18.5%/38億8,200万円)
短期借入金(16.8%/35億2,800万円)
売上総利益-%/20億300万円
その他事業収益-%/18億600万円
非支配株主持分(7.8%/16億4,800万円)
退職給付に係る負債(7.4%/15億5,800万円)
販売費及び一般管理費-%/14億7,900万円
原材料及び貯蔵品(4.5%/9億4,900万円)
営業未払金(4.2%/8億8,600万円)
営業キャッシュフロー(6億8,564万8,000円)
税金等調整前当期純利益-%/6億100万円
営業利益-%/5億2,300万円
経常利益-%/4億4,500万円
当期純利益-%/4億2,900万円
法人税等合計-%/1億7,200万円
法人税等調整額-%/1億800万円
商品及び製品(0.4%/7,400万円)
法人税住民税及び事業税-%/6,300万円
賞与引当金(0.2%/4,200万円)
未払法人税等(0.1%/2,700万円)
投資キャッシュフロー(△2億4,963万1,000円)
財務キャッシュフロー(△16億5,754万7,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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