【フリーキャッシュフローの推移】朝日放送グループホールディングス(9405)

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朝日放送グループホールディングス(9405)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


朝日放送グループホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日34億1,600万円-連結 73億5,000万円△39億3,400万円
2015年3月31日△6億1,500万円-連結 59億4,700万円△65億6,200万円
2016年3月31日8,300万円-連結 △1億2,600万円2億900万円
2017年3月31日62億2,700万円+7402.4連結 68億600万円△5億7,900万円
2018年3月31日△3億1,000万円-連結 48億300万円△51億1,300万円
2019年3月31日8億9,200万円-連結 32億8,600万円△23億9,400万円
2020年3月31日72億100万円+707.3連結 45億4,600万円26億5,500万円
2021年3月31日△43億5,900万円-連結 59億5,200万円△103億1,100万円
2022年3月31日4億1,300万円-連結 46億8,900万円△42億7,600万円
2023年3月31日△20億9,500万円-連結 29億5,100万円△50億4,600万円
2024年3月31日△100万円-連結 56億5,800万円△56億5,900万円
2025年3月31日14億9,000万円-連結 52億9,900万円△38億900万円
2026年3月31日54億円+262.4連結 77億7,900万円△23億7,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

朝日放送グループホールディングスの貸借対照表

朝日放送グループホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(77億7,900万円)
財務キャッシュフロー(△20億1,000万円)
投資キャッシュフロー(△23億7,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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