【フリーキャッシュフローの推移】ゼンリン(9474)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

ゼンリン(9474)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ゼンリン 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日△35億6,700万円-連結 41億3,600万円△77億300万円
2015年3月31日23億6,100万円-連結 71億2,200万円△47億6,100万円
2016年3月31日36億5,900万円+55連結 86億400万円△49億4,500万円
2017年3月31日40億500万円+9.5連結 93億1,800万円△53億1,300万円
2018年3月31日53億9,100万円+34.6連結 107億8,300万円△53億9,200万円
2019年3月31日40億1,900万円△25.4連結 90億3,500万円△50億1,600万円
2020年3月31日50億3,700万円+25.3連結 79億9,500万円△29億5,800万円
2021年3月31日13億1,000万円△74連結 63億5,100万円△50億4,100万円
2022年3月31日44億1,700万円+237.2連結 82億100万円△37億8,400万円
2023年3月31日40億9,000万円△7.4連結 65億4,100万円△24億5,100万円
2024年3月31日21億6,300万円△47.1連結 63億1,800万円△41億5,500万円
2025年3月31日44億7,900万円+107.1連結 96億4,000万円△51億6,100万円
2026年3月31日5億2,400万円△88.3連結 71億1,200万円△65億8,800万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ゼンリンの貸借対照表

ゼンリンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(71億1,200万円)
財務キャッシュフロー(△29億200万円)
投資キャッシュフロー(△65億8,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー