【利益剰余金合計の推移】植松商会(9914)

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植松商会(9914)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


植松商会 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード)

意味会社の営業(損益取引)によって生じた利益から、配当金などを除いて余った利益を源泉とする剰余金を利益剰余金といいます。会社の内部にため込んでいるお金なので、内部留保とも呼ばれています。

利益剰余金の大きい銘柄(卸売業)ランキング

利益剰余金合計の推移(単位:100万円)

決算期利益剰余金合計増減率%-会計基準
2014年3月20日3億7,719万3,000円-個別 日本
2015年3月20日4億2,663万5,000円+13.1個別 日本
2016年3月20日4億4,827万8,000円+5.1個別 日本
2017年3月20日5億2,307万円+16.7個別 日本
2018年3月20日5億6,939万8,000円+8.9個別 日本
2019年3月20日6億2,462万7,000円+9.7個別 日本
2020年3月20日6億6,020万9,000円+5.7個別 日本
2021年3月20日5億7,033万4,000円△13.6個別 日本
2022年3月20日6億1,182万2,000円+7.3個別 日本
2023年3月20日6億585万5,000円△1個別 日本
2024年3月20日6億6,057万6,000円+9個別 日本
2025年3月20日6億7,950万9,000円+2.9個別 日本
2026年3月20日7億3,073万円+7.5個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

植松商会の貸借対照表

植松商会の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月20日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(△555万8,000円)
投資キャッシュフロー(△3,698万3,000円)
財務キャッシュフロー(△8,584万7,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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