藤田エンジニアリング(1770)の配当政策について

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藤田エンジニアリング(1770)の株価チャート 藤田エンジニアリング(1770)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷

配当利回りと配当性向の推移

2026年3月31日決算時

3【配当政策】

藤田エンジニアリングは、株主に対する安定的かつ積極的な株主還元を継続して実施していくことを基本方針としております。

藤田エンジニアリングは、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当については、上記基本方針をもとに1株につき75円(中間配当30円、期末普通配当30円、期末記念配当15円)を予定しております。

内部留保資金については、今後の事業展開へ向けた財務体質と経営基盤の強化に活用して、さらなる事業の拡大に努めてまいる所存であります。

藤田エンジニアリングは、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。

決議年月日

配当金の総額(千円)

1株当たり配当額(円)

2025年11月11日

取締役会決議

275,521

30

2026年6月26日

定時株主総会決議(予定)

413,282

45

 

 





※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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