株式会社栗本鐵工所(5602)の政策保有株式

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株式会社栗本鐵工所(5602)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 483,150 3,299,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
483,150
前事業年度 計上額
1,744,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱T&Dホールディングス 8795 🔁 相互保有 958,970 1,367,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
958,970
前事業年度 計上額
847,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8795も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 595,678 952,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
5,956,780
前事業年度 計上額
736,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱淀川製鋼所 5451 🔁 相互保有 269,400 660,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01247
前事業年度 株式数
269,400
前事業年度 計上額
476,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5451も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 977,900 578,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
977,900
前事業年度 計上額
394,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱酉島製作所 6363 🔁 相互保有 652,000 566,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01636
前事業年度 株式数
652,000
前事業年度 計上額
498,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6363も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱奥村組 1833 🔁 相互保有 188,000 553,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00083
前事業年度 株式数
188,000
前事業年度 計上額
422,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1833も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 住友大阪セメント㈱ 5232 🔁 相互保有 154,277 543,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01127
前事業年度 株式数
154,277
前事業年度 計上額
499,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5232も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 120,200 463,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
120,200
前事業年度 計上額
375,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 123,270 295,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
123,270
前事業年度 計上額
316,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 丸紅㈱ 8002 → 一方向 268,986 247,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02498
前事業年度 株式数
268,986
前事業年度 計上額
144,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8002による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 48,200 193,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
48,200
前事業年度 計上額
126,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 282,123 131,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
282,123
前事業年度 計上額
91,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス㈱ 8725 → 一方向 37,768 122,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
37,768
前事業年度 計上額
114,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱タクマ 6013 → 一方向 51,000 122,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01469
前事業年度 株式数
51,000
前事業年度 計上額
61,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6013による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 STEELCAST Ltd. 判定不可 400,000 84,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 クワザワホールディングス㈱ 8104 🔁 相互保有 101,086 69,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02610
前事業年度 株式数
101,086
前事業年度 計上額
47,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8104も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 阪和興業㈱ 8078 → 一方向 15,600 52,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02554
前事業年度 株式数
15,600
前事業年度 計上額
26,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8078による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 橋本総業ホールディングス㈱ 7570 → 一方向 18,150 49,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02879
前事業年度 株式数
18,150
前事業年度 計上額
32,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7570による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヤマックス 5285 → 一方向 75,000 38,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01212
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2(株式が増加した理由)株式分割による増加
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5285による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱協和エクシオ 1951 → 一方向 11,040 32,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00094
前事業年度 株式数
11,040
前事業年度 計上額
26,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1951による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 広島ガス㈱ 9535 → 一方向 75,000 31,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04521
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
26,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9535による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱サーラコーポレーション 2734 🔁 相互保有 43,710 26,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03408
前事業年度 株式数
43,710
前事業年度 計上額
24,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2734も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 丸三証券㈱ 8613 🔁 相互保有 40,000 25,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03760
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8613も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 西日本旅客鉄道㈱ 9021 → 一方向 2,000 12,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04148
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9021による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 三谷セキサン㈱ 5273 → 一方向 2,000 8,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01169
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5273による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 0 0
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
197,240
前事業年度 計上額
182,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当事業年度にて全て売却
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 中外炉工業㈱ 1964 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00119
前事業年度 株式数
28,800
前事業年度 計上額
42,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当事業年度にて全て売却
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1964も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱関西みらいフィナンシャルグループ 7321 → 一方向 0 0
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E33701
前事業年度 株式数
41,712
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当事業年度にて全て売却
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7321による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 みなし保有株式 ㈱T&Dホールディングス 8795 🔁 相互保有 960,000 1,368,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
960,000
前事業年度 計上額
848,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限保有による企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8795も5602を保有)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 みなし保有株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 387,000 618,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
3,870,000
前事業年度 計上額
478,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限保有による企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 みなし保有株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 120,000 480,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
314,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限保有による企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による5602の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 みなし保有株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 470,000 218,000,000
書類ID
S100LL7D
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,529,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
370,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
470,000
前事業年度 計上額
152,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限保有による企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
  当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2021年3月31日を基準とした検証は、2021年6月18日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 483,150 2,497,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
483,150
前事業年度 計上額
3,299,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱T&Dホールディングス 8795 🔁 相互保有 958,970 1,602,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
958,970
前事業年度 計上額
1,367,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8795も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 595,678 933,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
595,678
前事業年度 計上額
952,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 977,900 743,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
977,900
前事業年度 計上額
578,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱淀川製鋼所 5451 🔁 相互保有 269,400 707,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01247
前事業年度 株式数
269,400
前事業年度 計上額
660,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5451も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱酉島製作所 6363 🔁 相互保有 652,000 668,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01636
前事業年度 株式数
652,000
前事業年度 計上額
566,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6363も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱奥村組 1833 🔁 相互保有 188,000 558,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00083
前事業年度 株式数
188,000
前事業年度 計上額
553,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1833も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 住友大阪セメント㈱ 5232 🔁 相互保有 154,277 518,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01127
前事業年度 株式数
154,277
前事業年度 計上額
543,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5232も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 120,200 480,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
120,200
前事業年度 計上額
463,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 丸紅㈱ 8002 → 一方向 268,986 383,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02498
前事業年度 株式数
268,986
前事業年度 計上額
247,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8002による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 123,270 272,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
123,270
前事業年度 計上額
295,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 STEELCAST Ltd. 判定不可 400,000 227,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 48,200 188,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
48,200
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス㈱ 8725 → 一方向 37,768 150,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
37,768
前事業年度 計上額
122,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 282,123 147,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
282,123
前事業年度 計上額
131,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も5602を保有)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 ㈱タクマ 6013 → 一方向 51,000 72,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01469
前事業年度 株式数
51,000
前事業年度 計上額
122,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6013による5602の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社栗本鐵工所 5602 報告書全体 特定投資株式 クワザワホールディングス㈱ 8104 🔁 相互保有 101,086 55,000,000
書類ID
S100O8D8
EDINETコード(提出会社)
E01268
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社栗本鐵工所(56020)
上場銘柄 銘柄数
25
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,440,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
30
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
366,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02610
前事業年度 株式数
101,086
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の維持強化(定量的な保有効果) (注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当社は特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
   当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基に政策保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4 ㈱協和エクシオは、2021年10月1日付でエクシオグループ㈱に商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 当社はみなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性の検証方法を以下に記します。
当社は保有に伴う便益やリスク等を中長期的な視点から検証することとしており、毎期、取締役会において個別銘柄毎の定量・定性評価結果を基にみなし保有の意義を検証しています。取引・配当の収益と資本コストとの比較や、株価・財務指標等を独自の評価基準と照らし合わせた定量評価を実施すると共に、事業戦略や事業上の関係を総合的に勘案して、保有の合理性を検証しています。
2022年3月31日を基準とした検証は、2022年6月17日開催の取締役会にて実施し、保有するみなし保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8104も5602を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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