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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
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― |
― |
― |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエグループホールディングス株式会社(71300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 銘柄名の(注)について
- 📝
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2022
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
山崎製パン㈱
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2212 |
🔁 相互保有
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1,440,000 |
2,158,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00375
- 前事業年度 株式数
- 1,440,000
- 前事業年度 計上額
- 2,576,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2212も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱リテールパートナーズ
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8167 |
→ 一方向
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1,000,000 |
1,436,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03094
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,390,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8167による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱ふくおかフィナンシャルグループ
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8354 |
🔁 相互保有
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193,586 |
459,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03624
- 前事業年度 株式数
- 193,586
- 前事業年度 計上額
- 406,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8354も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱日清製粉グループ本社
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2002 |
🔁 相互保有
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228,327 |
389,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00346
- 前事業年度 株式数
- 228,327
- 前事業年度 計上額
- 422,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
糖粉・飼料畜産関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2002も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱リンガーハット
|
8200 |
→ 一方向
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170,000 |
383,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03099
- 前事業年度 株式数
- 170,000
- 前事業年度 計上額
- 386,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8200による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
→ 一方向
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51,939 |
301,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03462
- 前事業年度 株式数
- 50,807
- 前事業年度 計上額
- 226,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3382による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
キッコーマン㈱
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2801 |
🔁 相互保有
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30,560 |
248,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00435
- 前事業年度 株式数
- 30,560
- 前事業年度 計上額
- 201,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2801も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱九州フィナンシャルグループ
|
7180 |
🔁 相互保有
|
400,550 |
160,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 400,550
- 前事業年度 計上額
- 190,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱イズミ
|
8273 |
→ 一方向
|
45,951 |
147,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03068
- 前事業年度 株式数
- 44,099
- 前事業年度 計上額
- 191,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8273による7130の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
キリンホールディングス㈱
|
2503 |
🔁 相互保有
|
69,883 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00395
- 前事業年度 株式数
- 69,883
- 前事業年度 計上額
- 148,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2503も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
木徳神糧㈱
|
2700 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
118,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02934
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2700も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
|
2811 |
🔁 相互保有
|
37,860 |
118,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 37,240
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
|
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
アサヒグループホールディングス㈱
|
2502 |
→ 一方向
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23,300 |
103,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00394
- 前事業年度 株式数
- 23,300
- 前事業年度 計上額
- 108,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2502による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ブルドックソース㈱
|
2804 |
🔁 相互保有
|
47,824 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00466
- 前事業年度 株式数
- 46,845
- 前事業年度 計上額
- 126,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における仕入先であり、マーケットシェアが高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2804も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ハウス食品グループ本社㈱
|
2810 |
🔁 相互保有
|
31,800 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00462
- 前事業年度 株式数
- 31,800
- 前事業年度 計上額
- 115,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2810も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱宮崎銀行
|
8393 |
🔁 相互保有
|
40,193 |
82,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03597
- 前事業年度 株式数
- 40,193
- 前事業年度 計上額
- 93,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8393も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
🔁 相互保有
|
108,337 |
82,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32447
- 前事業年度 株式数
- 108,337
- 前事業年度 計上額
- 86,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7189も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱山口フィナンシャルグループ
|
8418 |
🔁 相互保有
|
77,000 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03622
- 前事業年度 株式数
- 77,000
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8418も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
フジッコ㈱
|
2908 |
🔁 相互保有
|
26,400 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00481
- 前事業年度 株式数
- 26,400
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2908も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
はごろもフーズ㈱
|
2831 |
🔁 相互保有
|
16,229 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00508
- 前事業年度 株式数
- 15,686
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
取引関係の維持・強化を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2831も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
キユーピー㈱
|
2809 |
🔁 相互保有
|
19,555 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00464
- 前事業年度 株式数
- 19,555
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2809も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
昭和産業㈱
|
2004 |
🔁 相互保有
|
15,157 |
39,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00348
- 前事業年度 株式数
- 15,157
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2004も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
理研ビタミン㈱
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4526 |
🔁 相互保有
|
22,167 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00952
- 前事業年度 株式数
- 20,994
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4526も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
イオン九州㈱
|
2653 |
→ 一方向
|
17,616 |
36,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03349
- 前事業年度 株式数
- 16,944
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業の得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2653による7130の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱音通
|
7647 |
→ 一方向
|
975,400 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02912
- 前事業年度 株式数
- 975,400
- 前事業年度 計上額
- 31,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7647による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
西日本鉄道㈱
|
9031 |
→ 一方向
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9,319 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04110
- 前事業年度 株式数
- 8,806
- 前事業年度 計上額
- 26,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9031による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東洋証券㈱
|
8614 |
🔁 相互保有
|
130,000 |
19,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03768
- 前事業年度 株式数
- 130,000
- 前事業年度 計上額
- 25,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社が保有する株式等の金融商品に関する主要な取引先であり、財務面での連携強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8614も7130を保有)
|
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
11,070 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 11,070
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱True Data
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4416 |
→ 一方向
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20,000 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37146
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的・定量的な保有効果)希薄化したと判断し、売却する方針で対話を進めてまいります。(株式数が増加した理由)保有していた非上場株式が新規上場したため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4416による7130の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱ヒガシマル
|
2058 |
🔁 相互保有
|
14,269 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00502
- 前事業年度 株式数
- 13,257
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2058も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井物産㈱
|
8031 |
🔁 相互保有
|
3,600 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 3,600
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8031も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
🔁 相互保有
|
4,800 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 4,800
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
イオン㈱
|
8267 |
→ 一方向
|
4,112 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 4,026
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業の得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による7130の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
アイカ工業㈱
|
4206 |
🔁 相互保有
|
3,562 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00824
- 前事業年度 株式数
- 3,562
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)住宅・不動産関連事業における仕入先であり、マーケットシェアが高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4206も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱大分銀行
|
8392 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03596
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8392も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
マルハニチロ㈱
|
1333 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
7,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00015
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1333も7130を保有)
|
|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
2,800 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 2,800
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)財務面での連携強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本甜菜製糖㈱
|
2108 |
🔁 相互保有
|
4,300 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00355
- 前事業年度 株式数
- 4,300
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引関係の維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2108も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
宝ホールディングス㈱
|
2531 |
→ 一方向
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6,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00396
- 前事業年度 株式数
- 6,000
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2531による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱ナック
|
9788 |
→ 一方向
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6,499 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04934
- 前事業年度 株式数
- 5,050
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的・定量的な保有効果)
希薄化したと判断し、売却する方針で対話を進めてまいります。
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9788による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱ダイショー
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2816 |
🔁 相互保有
|
4,300 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00501
- 前事業年度 株式数
- 4,300
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2816も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
味の素㈱
|
2802 |
→ 一方向
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1,067 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00436
- 前事業年度 株式数
- 1,067
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2802による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
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8316 |
→ 一方向
|
900 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 900
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱コスモス薬品
|
3349 |
→ 一方向
|
200 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03446
- 前事業年度 株式数
- 200
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3349による7130の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
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8306 |
→ 一方向
|
2,300 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 2,300
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による7130の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
明治ホールディングス㈱
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2269 |
→ 一方向
|
142 |
0 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21902
- 前事業年度 株式数
- 142
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2269による7130の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱九州フィナンシャルグループ
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7180 |
🔁 相互保有
|
230,000 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 230,000
- 前事業年度 計上額
- 109,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)当社年金制度の安定性向上を目的とした、退職給付信託への拠出当社が議決権行使の指図権を有している(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も7130を保有)
|
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱ふくおかフィナンシャルグループ
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8354 |
🔁 相互保有
|
30,800 |
73,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03624
- 前事業年度 株式数
- 30,800
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)当社年金制度の安定性向上を目的とした、退職給付信託への拠出当社が議決権行使の指図権を有している(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8354も7130を保有)
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2023-06-23 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
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― |
― |
― |
- 書類ID
- S100R2UA
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ヤマエグループホールディングス株式会社(71300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2023
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