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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
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8370 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
南海電気鉄道株式会社
|
9044 |
🔁 相互保有
|
240,000 |
765,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04106
- 前事業年度 株式数
- 240,000
- 前事業年度 計上額
- 702,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9044も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
フジ住宅株式会社
|
8860 |
🔁 相互保有
|
1,012,000 |
783,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03953
- 前事業年度 株式数
- 1,012,000
- 前事業年度 計上額
- 687,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8860も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
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300,000 |
1,739,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 894,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
くら寿司株式会社
|
2695 |
→ 一方向
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384,000 |
1,835,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03375
- 前事業年度 株式数
- 384,000
- 前事業年度 計上額
- 1,251,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2695による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
株式会社シマノ
|
7309 |
🔁 相互保有
|
680,000 |
15,538,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02257
- 前事業年度 株式数
- 680,000
- 前事業年度 計上額
- 15,531,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7309も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ロングライフホールディング株式会社
|
4355 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05277
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4355も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ほくほくフィナンシャルグループ(注)1
|
8377 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 135,000
- 前事業年度 計上額
- 124,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)6
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8377も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ホクシン株式会社
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7897 |
🔁 相互保有
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90,000 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00632
- 前事業年度 株式数
- 90,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7897も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社STG (注)5
|
5858 |
🔁 相互保有
|
9,200 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36844
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5858も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
沖電気工業株式会社
|
6703 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01767
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。ATM等を含めたシステム面での取引関係も深く、金融面以外の取引も深耕しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6703も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱製紙株式会社
|
3864 |
🔁 相互保有
|
44,481 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00644
- 前事業年度 株式数
- 44,481
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3864も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
IMV株式会社
|
7760 |
→ 一方向
|
43,000 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02352
- 前事業年度 株式数
- 43,000
- 前事業年度 計上額
- 19,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7760による8370の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
UBE株式会社
|
4208 |
🔁 相互保有
|
10,612 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01002
- 前事業年度 株式数
- 10,612
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府に主要工場を有する企業であり総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4208も8370を保有)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社農業総合研究所
|
3541 |
→ 一方向
|
150,000 |
44,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32351
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 70,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。地元農業の発展を目的に「連携協力に関する協定」を当行と締結しており金融面以外の取引も深耕しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3541による8370の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ株式会社
|
7987 |
🔁 相互保有
|
100,000 |
53,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社関通
|
9326 |
→ 一方向
|
105,000 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E35493
- 前事業年度 株式数
- 105,000
- 前事業年度 計上額
- 45,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9326による8370の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
🔁 相互保有
|
38,000 |
61,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03572
- 前事業年度 株式数
- 38,000
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上及び知見の活用を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8364も8370を保有)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ライフフーズ
|
3065 |
→ 一方向
|
40,000 |
67,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03490
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3065による8370の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋テクノレックス株式会社
|
6663 |
🔁 相互保有
|
190,000 |
68,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02097
- 前事業年度 株式数
- 190,000
- 前事業年度 計上額
- 72,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6663も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アイコム株式会社(注)1
|
6820 |
→ 一方向
|
33,000 |
112,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01850
- 前事業年度 株式数
- 33,000
- 前事業年度 計上額
- 83,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6820による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タカショー
|
7590 |
→ 一方向
|
242,560 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02888
- 前事業年度 株式数
- 242,560
- 前事業年度 計上額
- 170,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7590による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サムティ株式会社
|
3244 |
🔁 相互保有
|
46,500 |
130,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04074
- 前事業年度 株式数
- 46,500
- 前事業年度 計上額
- 102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3244も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
エア・ウォーター株式会社
|
4088 |
→ 一方向
|
60,000 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00792
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 99,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4088による8370の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社テクノスマート
|
6246 |
🔁 相互保有
|
74,000 |
151,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01628
- 前事業年度 株式数
- 74,000
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6246も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
堺化学工業株式会社
|
4078 |
🔁 相互保有
|
83,200 |
160,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00780
- 前事業年度 株式数
- 83,200
- 前事業年度 計上額
- 147,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4078も8370を保有)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
上新電機株式会社
|
8173 |
→ 一方向
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70,000 |
162,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03052
- 前事業年度 株式数
- 70,000
- 前事業年度 計上額
- 136,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8173による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社サイバーリンクス
|
3683 |
→ 一方向
|
189,912 |
166,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30398
- 前事業年度 株式数
- 189,912
- 前事業年度 計上額
- 172,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3683による8370の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スガイ化学工業株式会社
|
4120 |
🔁 相互保有
|
55,400 |
167,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00906
- 前事業年度 株式数
- 55,400
- 前事業年度 計上額
- 125,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4120も8370を保有)
|
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2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南海化学株式会社 (注)4
|
4040 |
→ 一方向
|
40,000 |
195,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38504
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4040による8370の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三機工業株式会社
|
1961 |
🔁 相互保有
|
91,700 |
195,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00107
- 前事業年度 株式数
- 91,700
- 前事業年度 計上額
- 134,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1961も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社近鉄百貨店
|
8244 |
🔁 相互保有
|
86,500 |
205,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03021
- 前事業年度 株式数
- 86,500
- 前事業年度 計上額
- 211,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内でも百貨店を営業しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8244も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高田機工株式会社
|
5923 |
🔁 相互保有
|
58,600 |
215,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01373
- 前事業年度 株式数
- 58,600
- 前事業年度 計上額
- 156,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また事業計画策定支援や全体最適化を目指したシステム構築に対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5923も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
BIPROGY株式会社
|
8056 |
🔁 相互保有
|
49,680 |
225,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02611
- 前事業年度 株式数
- 49,680
- 前事業年度 計上額
- 161,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 次世代オープン勘定系システム「Bank Vision」の導入や、関連会社である紀陽情報システム株式会社との人的交流など、総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8056も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー株式会社
|
3941 |
🔁 相互保有
|
212,000 |
248,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 212,000
- 前事業年度 計上額
- 182,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NTN株式会社
|
6472 |
→ 一方向
|
958,000 |
300,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01601
- 前事業年度 株式数
- 958,000
- 前事業年度 計上額
- 322,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6472による8370の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社グルメ杵屋
|
9850 |
🔁 相互保有
|
278,200 |
308,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03145
- 前事業年度 株式数
- 278,200
- 前事業年度 計上額
- 285,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9850も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大紀アルミニウム工業所(注)1
|
5702 |
🔁 相互保有
|
251,444 |
312,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01318
- 前事業年度 株式数
- 251,444
- 前事業年度 計上額
- 359,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5702も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社サカイ引越センター
|
9039 |
🔁 相互保有
|
160,400 |
409,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04218
- 前事業年度 株式数
- 80,200
- 前事業年度 計上額
- 371,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9039も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社滋賀銀行
|
8366 |
🔁 相互保有
|
109,005 |
457,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 109,005
- 前事業年度 計上額
- 292,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上及び知見の活用を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8366も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ヒラノテクシード
|
6245 |
🔁 相互保有
|
225,000 |
468,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01548
- 前事業年度 株式数
- 225,000
- 前事業年度 計上額
- 463,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6245も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士紡ホールディングス株式会社
|
3104 |
🔁 相互保有
|
110,200 |
492,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00543
- 前事業年度 株式数
- 110,200
- 前事業年度 計上額
- 364,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3104も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道株式会社
|
9021 |
→ 一方向
|
100,000 |
627,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 545,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9021による8370の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
コーナン商事株式会社
|
7516 |
🔁 相互保有
|
148,940 |
655,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03273
- 前事業年度 株式数
- 148,940
- 前事業年度 計上額
- 483,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また次期基幹系システム構築プロジェクトに対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7516も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社フジオフードグループ本社
|
2752 |
🔁 相互保有
|
527,200 |
741,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03400
- 前事業年度 株式数
- 527,200
- 前事業年度 計上額
- 730,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2752も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
→ 一方向
|
129,150 |
1,235,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 215,150
- 前事業年度 計上額
- 1,129,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上及び知見の活用を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8630による8370の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フジ住宅株式会社(注)1
|
8860 |
🔁 相互保有
|
1,597,900 |
1,236,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03953
- 前事業年度 株式数
- 1,597,900
- 前事業年度 計上額
- 1,084,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注1:上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また全体最適化を目指したシステム構築に対して当行がITコンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8860も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
関西電力株式会社
|
9503 |
🔁 相互保有
|
660,854 |
1,450,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04499
- 前事業年度 株式数
- 660,854
- 前事業年度 計上額
- 853,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 和歌山県下に火力発電所を有し当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり、地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9503も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
🔁 相互保有
|
583,500 |
1,498,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00529
- 前事業年度 株式数
- 583,500
- 前事業年度 計上額
- 1,273,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3107も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
北越コーポレーション株式会社
|
3865 |
🔁 相互保有
|
791,860 |
1,523,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00645
- 前事業年度 株式数
- 791,860
- 前事業年度 計上額
- 702,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行グループの営業基盤である大阪府に生産拠点を有し地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3865も8370を保有)
|
|
2024-06-28 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高砂香料工業株式会社
|
4914 |
🔁 相互保有
|
471,865 |
1,632,000,000 |
- 書類ID
- S100TT9I
- EDINETコード(提出会社)
- E03581
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社紀陽銀行(83700)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 27,365,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 44
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,339,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 471,865
- 前事業年度 計上額
- 1,234,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)2 定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3 SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4 南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5 株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6 株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8 事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1上記に含まれるみなし保有株式は次のとおりであります。なお、すべての銘柄について、退職給付信託契約に基づくものであります。
2定量的な保有効果については、個社別の取引内容等を開示できないため記載が困難であります。保有の合理性の検証内容については、上記②イに記載のとおりであります。
3SOMPOホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である損害保険ジャパン株式会社は、当行株式を保有しております。
4南海化学株式会社は2023年4月20日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
5株式会社STGは2024年3月21日付で新規上場したことから、当事業年度より記載しております。
6株式会社ほくほくフィナンシャルグループは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社北海道銀行は、当行株式を保有しております。
7「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
8事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式の数を乗じた額を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も8370を保有)
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