|
2022-06-24 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
日清食品ホールディングス株式会社
|
2897 |
→ 一方向
|
400,000 |
3,428,000,000 |
- 書類ID
- S100OB0Z
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 764
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,251,545,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 901
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,434,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00457
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 3,284,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2897による8630の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-24 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
塩野義製薬株式会社
|
4507 |
→ 一方向
|
308,000 |
2,319,000,000 |
- 書類ID
- S100OB0Z
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 764
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,251,545,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 901
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,434,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00923
- 前事業年度 株式数
- 308,000
- 前事業年度 計上額
- 1,833,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4507による8630の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
株式会社リコー
|
7752 |
🔁 相互保有
|
1,000,000 |
1,062,000,000 |
- 書類ID
- S100OB0Z
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 764
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,251,545,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 901
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,434,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02275
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,124,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7752も8630を保有)
|
|
2022-06-24 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
コムシスホールディングス株式会社
|
1721 |
→ 一方向
|
|
|
- 書類ID
- S100OB0Z
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 764
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,251,545,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 901
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,434,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00322
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 1,023,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1721による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Palantir Technologies, Inc. |
|
判定不可
|
81,626,881 |
92,101,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- SOMPOホールディングス株式会社(86300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 93,885,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 543,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 81,626,881
- 前事業年度 計上額
- 137,167,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- グループ重要戦略(デジタル領域)の実現に向けた資本業務提携
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
4 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
株式としての長期的な収益性に加え、投資先との協業(事業連携)状況等、当社グループ戦略への貢献度や、事業提携面の成果の発現状況等を総合的に勘案することとしております。
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ルネサンス
|
2378 |
→ 一方向
|
1,603,500 |
1,488,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- SOMPOホールディングス株式会社(86300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 93,885,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 543,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05361
- 前事業年度 株式数
- 1,603,500
- 前事業年度 計上額
- 1,584,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- グループ重要戦略(ヘルスケア領域)の実現に向けた資本業務提携
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
4 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
株式としての長期的な収益性に加え、投資先との協業(事業連携)状況等、当社グループ戦略への貢献度や、事業提携面の成果の発現状況等を総合的に勘案することとしております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2378による8630の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社エクサウィザーズ
|
4259 |
→ 一方向
|
|
|
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- SOMPOホールディングス株式会社(86300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 93,885,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 543,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37158
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- グループ重要戦略(介護・シニアマーケット領域)の実現に向けた投資(グループ重要戦略(ヘルスケア領域)の実現に向けた投資)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
4 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
株式としての長期的な収益性に加え、投資先との協業(事業連携)状況等、当社グループ戦略への貢献度や、事業提携面の成果の発現状況等を総合的に勘案することとしております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4259による8630の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Wejo Group Ltd. |
|
判定不可
|
|
|
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- SOMPOホールディングス株式会社(86300)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 93,885,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 543,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- グループ重要戦略(デジタル・モビリティ領域)の実現に向けた投資(グループ重要戦略(デジタル領域)の実現に向けた投資)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
4 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
株式としての長期的な収益性に加え、投資先との協業(事業連携)状況等、当社グループ戦略への貢献度や、事業提携面の成果の発現状況等を総合的に勘案することとしております。
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
信越化学工業株式会社
|
4063 |
🔁 相互保有
|
5,089,756 |
108,793,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00776
- 前事業年度 株式数
- 5,357,556
- 前事業年度 計上額
- 100,668,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4063も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
伊藤忠商事株式会社
|
8001 |
→ 一方向
|
16,029,371 |
68,942,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02497
- 前事業年度 株式数
- 16,029,371
- 前事業年度 計上額
- 66,425,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8001による8630の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
本田技研工業株式会社
|
7267 |
🔁 相互保有
|
14,326,200 |
50,284,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02166
- 前事業年度 株式数
- 15,384,100
- 前事業年度 計上額
- 53,644,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7267も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
丸紅株式会社
|
8002 |
🔁 相互保有
|
26,250,000 |
47,131,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 30,000,000
- 前事業年度 計上額
- 42,780,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8002も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ヒューリック株式会社
|
3003 |
🔁 相互保有
|
42,248,800 |
45,924,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00523
- 前事業年度 株式数
- 42,248,800
- 前事業年度 計上額
- 46,515,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3003も8630を保有)
|
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
|
7203 |
→ 一方向
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23,822,540 |
44,786,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 23,822,540
- 前事業年度 計上額
- 52,945,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7203による8630の保有は確認できません(一方向)
|
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
キヤノン株式会社
|
7751 |
🔁 相互保有
|
13,080,087 |
38,658,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02274
- 前事業年度 株式数
- 13,080,087
- 前事業年度 計上額
- 39,148,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7751も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
スズキ株式会社
|
7269 |
🔁 相互保有
|
7,761,500 |
37,286,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02167
- 前事業年度 株式数
- 7,761,500
- 前事業年度 計上額
- 32,699,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7269も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
味の素株式会社
|
2802 |
🔁 相互保有
|
6,282,894 |
28,939,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00436
- 前事業年度 株式数
- 6,282,894
- 前事業年度 計上額
- 21,833,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2802も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社
|
9147 |
🔁 相互保有
|
3,567,752 |
28,434,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36706
- 前事業年度 株式数
- 3,567,752
- 前事業年度 計上額
- 30,040,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9147も8630を保有)
|
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
イオン株式会社
|
8267 |
→ 一方向
|
7,908,035 |
20,292,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 7,908,035
- 前事業年度 計上額
- 20,636,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社SUBARU
|
7270 |
→ 一方向
|
8,267,130 |
17,480,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02152
- 前事業年度 株式数
- 8,267,130
- 前事業年度 計上額
- 16,104,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7270による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
16,287,968 |
13,926,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 18,537,968
- 前事業年度 計上額
- 13,440,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
川崎汽船株式会社
|
9107 |
→ 一方向
|
4,405,614 |
13,326,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04237
- 前事業年度 株式数
- 1,671,900
- 前事業年度 計上額
- 13,408,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化(注5)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9107による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社村田製作所
|
6981 |
🔁 相互保有
|
1,647,600 |
13,246,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01914
- 前事業年度 株式数
- 1,647,600
- 前事業年度 計上額
- 13,373,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6981も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
LPI CAPITAL BERHAD MYR1 |
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判定不可
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34,024,320 |
12,449,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 34,024,320
- 前事業年度 計上額
- 13,851,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 海外における保険事業上のアライアンス強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社小松製作所
|
6301 |
→ 一方向
|
3,662,048 |
12,000,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01532
- 前事業年度 株式数
- 3,662,048
- 前事業年度 計上額
- 10,777,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6301による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
🔁 相互保有
|
5,133,900 |
11,648,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04187
- 前事業年度 株式数
- 5,133,900
- 前事業年度 計上額
- 11,772,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9064も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
→ 一方向
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1,853,702 |
11,075,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03462
- 前事業年度 株式数
- 1,853,702
- 前事業年度 計上額
- 10,775,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3382による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社アイシン
|
7259 |
→ 一方向
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3,000,720 |
10,937,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01593
- 前事業年度 株式数
- 3,000,720
- 前事業年度 計上額
- 12,588,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7259による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
SGホールディングス株式会社
|
9143 |
→ 一方向
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5,100,000 |
9,996,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32292
- 前事業年度 株式数
- 5,100,000
- 前事業年度 計上額
- 11,791,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9143による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ネクステージ
|
3186 |
→ 一方向
|
3,540,000 |
9,770,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27693
- 前事業年度 株式数
- 3,540,000
- 前事業年度 計上額
- 7,855,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3186による8630の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社資生堂
|
4911 |
→ 一方向
|
1,552,397 |
9,595,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00990
- 前事業年度 株式数
- 2,576,797
- 前事業年度 計上額
- 16,022,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4911による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
JFEホールディングス株式会社
|
5411 |
→ 一方向
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5,630,969 |
9,454,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01264
- 前事業年度 株式数
- 5,630,969
- 前事業年度 計上額
- 9,702,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5411による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社東芝
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6502 |
→ 一方向
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2,121,600 |
9,430,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01738
- 前事業年度 株式数
- 2,121,600
- 前事業年度 計上額
- 9,865,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6502による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社リコー
|
7752 |
🔁 相互保有
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9,398,414 |
9,313,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02275
- 前事業年度 株式数
- 9,398,414
- 前事業年度 計上額
- 9,981,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7752も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日産化学株式会社
|
4021 |
🔁 相互保有
|
1,547,000 |
9,266,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00759
- 前事業年度 株式数
- 1,547,000
- 前事業年度 計上額
- 11,184,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4021も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
芙蓉総合リース株式会社
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8424 |
🔁 相互保有
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1,002,400 |
9,021,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05438
- 前事業年度 株式数
- 1,002,400
- 前事業年度 計上額
- 7,006,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8424も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
🔁 相互保有
|
1,221,200 |
8,957,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 1,221,200
- 前事業年度 計上額
- 8,682,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社京都銀行
|
8369 |
🔁 相互保有
|
1,307,200 |
8,170,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03576
- 前事業年度 株式数
- 1,307,200
- 前事業年度 計上額
- 6,993,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8369も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日東電工株式会社
|
6988 |
→ 一方向
|
931,700 |
7,966,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01888
- 前事業年度 株式数
- 931,700
- 前事業年度 計上額
- 8,217,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6988による8630の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東京建物株式会社
|
8804 |
🔁 相互保有
|
4,744,000 |
7,661,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03859
- 前事業年度 株式数
- 4,744,000
- 前事業年度 計上額
- 8,700,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8804も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
🔁 相互保有
|
22,660,260 |
7,341,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 22,660,260
- 前事業年度 計上額
- 5,801,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7167も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社インターネットイニシアティブ
|
3774 |
→ 一方向
|
2,600,000 |
7,144,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05480
- 前事業年度 株式数
- 1,300,000
- 前事業年度 計上額
- 5,336,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- クラウドサービスによるシステム基盤構築や先端サービスの創出を目的とした共同事業の強化(注5)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3774による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日油株式会社
|
4403 |
🔁 相互保有
|
1,110,000 |
6,848,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00880
- 前事業年度 株式数
- 1,110,000
- 前事業年度 計上額
- 5,572,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4403も8630を保有)
|
|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社オリエンタルランド
|
4661 |
→ 一方向
|
296,000 |
6,701,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 296,000
- 前事業年度 計上額
- 6,958,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4661による8630の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社日立製作所
|
6501 |
→ 一方向
|
843,814 |
6,119,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01737
- 前事業年度 株式数
- 843,814
- 前事業年度 計上額
- 5,202,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6501による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
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8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
いすゞ自動車株式会社
|
7202 |
→ 一方向
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3,815,450 |
6,024,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02143
- 前事業年度 株式数
- 3,815,450
- 前事業年度 計上額
- 6,058,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化や、保険販売チャネルにおける関係強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7202による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
塩野義製薬株式会社
|
4507 |
→ 一方向
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1,000,191 |
5,978,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00923
- 前事業年度 株式数
- 1,000,191
- 前事業年度 計上額
- 7,531,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4507による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
コスモエネルギーホールディングス株式会社
|
5021 |
→ 一方向
|
1,342,320 |
5,751,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31632
- 前事業年度 株式数
- 1,342,320
- 前事業年度 計上額
- 3,530,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5021による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東急株式会社
|
9005 |
→ 一方向
|
3,235,785 |
5,701,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04090
- 前事業年度 株式数
- 3,235,785
- 前事業年度 計上額
- 5,151,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9005による8630の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
🔁 相互保有
|
350,000 |
5,533,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 350,000
- 前事業年度 計上額
- 5,587,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9022も8630を保有)
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