エスリード(8877)のセグメント情報

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エスリード(8877)の株価チャート エスリード(8877)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

(1) 報告セグメントの概要

     エスリードグループの報告セグメントは、エスリード及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  エスリードグループはマンションの販売から管理・リフォーム等、顧客ニーズに応じたそれぞれのサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、エスリードグループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「不動産販売事業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。

 

(2) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

   報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

   報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

   セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

(3) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

販売事業

その他事業

(注)1

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

59,542,158

20,744,637

80,286,796

-

80,286,796

セグメント間の内部売上高又は振替高

252,296

6,133,862

6,386,159

△6,386,159

-

計

59,794,455

26,878,500

86,672,955

△6,386,159

80,286,796

セグメント利益

10,191,670

3,548,045

13,739,716

△2,393,161

11,346,554

セグメント資産

129,725,859

30,819,861

160,545,721

8,408,442

168,954,164

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,299

454,093

455,392

57,502

512,895

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

受取利息

0

143

144

238

382

支払利息

412,743

116,488

529,232

△10,534

518,698

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

2,000

557,524

559,524

29,565

589,090

(注)1.「その他事業」は、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力供給事業、建設・リフォーム事業、不動産の仲介・買取再販事業、戸建分譲事業、宿泊施設の運営・管理事業、不動産証券化事業及びマンション・ビルの清掃事業等を含んでおります。

 

2.(1)セグメント利益の調整額△2,393,161千円には、セグメント間取引消去△76,833千円(未実現利益の調整額△76,241千円を含む)及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,316,328千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   (2)セグメント資産の調整額8,408,442千円には、全社資産12,667,914千円及び内部取引消去

     △4,259,472千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金

     及び預金)、貸付金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

 

3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。

 

  当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

販売事業

その他事業

(注)1

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

65,710,276

29,055,615

94,765,891

-

94,765,891

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,068,807

9,595,021

10,663,829

△10,663,829

-

計

66,779,084

38,650,637

105,429,721

△10,663,829

94,765,891

セグメント利益

11,451,788

5,356,137

16,807,926

△3,059,246

13,748,679

セグメント資産

171,723,815

31,778,912

203,502,727

23,526,923

227,029,651

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,117

463,530

464,648

54,626

519,275

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

受取利息

46

4,528

4,574

3,557

8,132

支払利息

750,099

142,642

892,742

103,569

996,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

800

850,539

851,339

23,911

875,250

(注)1.「その他事業」は、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力供給事業、建設・リフォーム事業、不動産の仲介・買取再販事業、戸建分譲事業、宿泊施設の運営・管理事業、不動産証券化事業及びマンション・ビルの清掃事業等を含んでおります。

 

2.(1)セグメント利益の調整額△3,059,246千円には、セグメント間取引消去△383,833千円(未実現利益の調整額△383,826千円を含む)及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,675,412千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   (2)セグメント資産の調整額23,526,923千円には、全社資産25,367,576千円及び内部取引消去

     △1,840,652千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金

     及び預金)、貸付金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

 

3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(1)製品及びサービスごとの情報

    セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

(2)地域ごとの情報

①売上高

  本邦の外部顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略してお

 ります。

 

②有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える

 ため、記載を省略しております。

 

(3)主要な顧客ごとの情報

  特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しておりま

  す。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(1)製品及びサービスごとの情報

    セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

(2)地域ごとの情報

①売上高

  本邦の外部顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略してお

 ります。

 

②有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える

 ため、記載を省略しております。

 

(3)主要な顧客ごとの情報

  特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しておりま

  す。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

販売事業

その他事業(注)

計

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

のれん未償却残高

-

192,500

192,500

-

192,500

(注)「その他事業」の金額は、南都ビルサービス株式会社の株式取得に係る金額であります。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

販売事業

その他事業(注)

計

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

のれん未償却残高

-

157,500

157,500

-

157,500

(注)「その他事業」の金額は、南都ビルサービス株式会社の株式取得に係る金額であります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

(1) 報告セグメントの概要

   エスリードグループの報告セグメントは、エスリード及び連結子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 エスリードグループはマンションの販売から管理・リフォーム等、顧客ニーズに応じたそれぞれのサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、エスリードグループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「不動産販売事業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。

 

(2) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠し

  た方法であります。

  報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。

  セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

(3) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

販売事業

その他事業

(注)1

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

65,710,276

29,055,615

94,765,891

-

94,765,891

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,068,807

9,595,021

10,663,829

△10,663,829

-

計

66,779,084

38,650,637

105,429,721

△10,663,829

94,765,891

セグメント利益

11,451,788

5,356,137

16,807,926

△3,059,246

13,748,679

セグメント資産

171,723,815

31,778,912

203,502,727

23,526,923

227,029,651

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,117

463,530

464,648

54,626

519,275

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

受取利息

46

4,528

4,574

3,557

8,132

支払利息

750,099

142,642

892,742

103,569

996,311

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

800

850,539

851,339

23,911

875,250

(注)1.「その他事業」は、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力供給事業、建設・リフォーム事業、不動産の仲介・買取再販事業、戸建分譲事業、宿泊施設の運営・管理事業、不動産証券化事業及びマンション・ビルの清掃事業等を含んでおります。

 

2.(1)セグメント利益の調整額△3,059,246千円には、セグメント間取引消去△383,833千円(未実現利益の調整額△383,826千円を含む)及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,675,412千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   (2)セグメント資産の調整額23,526,923千円には、全社資産25,367,576千円及び内部取引消去△1,840,652

     千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、貸付金、

     長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

 

3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。

  当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

 

不動産

販売事業

その他事業

(注)1

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

86,594,361

30,326,431

116,920,792

-

116,920,792

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,761,901

5,898,838

7,660,739

△7,660,739

-

計

88,356,262

36,225,269

124,581,531

△7,660,739

116,920,792

セグメント利益

13,284,505

5,936,586

19,221,091

△2,825,840

16,395,251

セグメント資産

224,469,417

30,763,772

255,233,190

13,268,680

268,501,871

その他の項目

 

 

 

 

 

棚卸資産評価損

210,000

-

210,000

-

210,000

減価償却費

904

562,124

563,028

51,663

614,692

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

受取利息

-

20,501

20,501

32,813

53,314

支払利息

2,054,724

171,702

2,226,426

118,853

2,345,279

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

300,496

300,496

60,428

360,925

(注)1.「その他事業」は、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力供給事業、建設・リフォーム事業、不動産の仲介・買取再販事業、戸建分譲事業、宿泊施設の運営・管理事業、不動産証券化事業、マンション・ビルの清掃事業及びアパートの開発・販売事業等を含んでおります。

 

2.(1)セグメント利益の調整額△2,825,840千円には、セグメント間取引消去△76,826千円(未実現利益の調整額△81,465千円を含む)及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,749,014千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   (2)セグメント資産の調整額13,268,680千円には、全社資産15,065,909千円及び内部取引消去△1,797,228

     千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、貸付金、

     長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。

 

3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。

 

4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(1)製品及びサービスごとの情報

    セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

(2)地域ごとの情報

①売上高

  本邦の外部顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略してお

 ります。

 

②有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える

 ため、記載を省略しております。

 

(3)主要な顧客ごとの情報

  特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しておりま

  す。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(1)製品及びサービスごとの情報

    セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

(2)地域ごとの情報

①売上高

  本邦の外部顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略してお

 ります。

 

②有形固定資産

  本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える

 ため、記載を省略しております。

 

(3)主要な顧客ごとの情報

  特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しておりま

  す。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

販売事業

その他事業(注)

計

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

のれん未償却残高

-

157,500

157,500

-

157,500

(注)「その他事業」の金額は、南都ビルサービス株式会社の株式取得に係る金額であります。

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

販売事業

その他事業(注)

計

のれんの償却額

-

35,000

35,000

-

35,000

のれん未償却残高

-

122,500

122,500

-

122,500

(注)「その他事業」の金額は、南都ビルサービス株式会社の株式取得に係る金額であります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 該当事項はありません。