東京地下鉄(9023)のセグメント情報

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東京地下鉄(9023)の株価チャート 東京地下鉄(9023)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

東京地下鉄グループの報告セグメントは、東京地下鉄グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

東京地下鉄グループは、東京地下鉄の鉄道事業を中心とした運輸業に加え、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる不動産事業、並びに東京地下鉄資産等を活用した流通・広告事業を展開しています。

したがって、東京地下鉄グループは、上記の事業別セグメントから構成されており、これらを「運輸業」、「不動産事業」及び「流通・広告事業」の3つの報告セグメントに区分しています。

「運輸業」は、東京都区部を中心に、9路線からなる地下鉄ネットワークを保有し、鉄道の運行及び運営並びに鉄道施設等の保守管理を行っています。

「不動産事業」は、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる事業展開を基本とし、東京地下鉄の沿線において、渋谷マークシティなど、オフィスビルやホテルを中心とした不動産の賃貸を行っています。

「流通・広告事業」は、東京地下鉄資産などを活用し、東京地下鉄沿線の駅においてEchikaなどの商業施設の運営、主として駅構内や車両内の広告を取り扱う広告事業、携帯電話通信サービスの営業許諾などを行う情報通信事業などを行っています。

 

2  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場価格等に基づいています。

 

 

3  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

流通・広告

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

354,169

13,482

21,121

388,773

493

389,267

-

389,267

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,297

171

2,798

5,268

3,232

8,500

△8,500

-

計

356,467

13,654

23,920

394,041

3,726

397,767

△8,500

389,267

セグメント利益

又は損失(△)

63,785

4,563

7,969

76,317

△64

76,253

106

76,359

セグメント資産

1,832,536

71,161

20,642

1,924,340

930

1,925,270

97,253

2,022,524

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

70,183

2,318

1,279

73,781

13

73,795

△47

73,747

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

79,852

13,791

4,974

98,618

1,047

99,666

△41

99,625

 

(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額106百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△47百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額97,253百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産99,048百万円及びセグメント間取引消去△1,795百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

流通・広告

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

370,539

14,429

22,308

407,277

554

407,832

-

407,832

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,378

234

2,708

5,321

3,511

8,832

△8,832

-

計

372,917

14,663

25,017

412,598

4,066

416,664

△8,832

407,832

セグメント利益

74,161

4,200

8,406

86,768

62

86,830

112

86,942

セグメント資産

1,840,038

75,163

22,213

1,937,416

949

1,938,365

91,379

2,029,745

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

68,410

2,491

1,225

72,128

16

72,144

△45

72,099

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

99,667

13,121

5,460

118,249

845

119,094

△87

119,007

 

(注) 1 セグメント利益の調整額112百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△45百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額91,379百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産93,167百万円及びセグメント間取引消去△1,787百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

1  製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2  地域ごとの情報

海外の外部顧客への営業収益が存在しないため、該当事項はありません。

 海外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

流通・広告

減損損失

68

314

―

10

―

393

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

流通・広告

減損損失

1,223

―

25

―

―

1,248

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

東京地下鉄グループの報告セグメントは、東京地下鉄グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

東京地下鉄グループは、東京地下鉄の鉄道事業を中心とした運輸業に加え、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる不動産事業、並びに東京地下鉄資産等を活用したライフ・ビジネスサービス事業を展開しています。

したがって、東京地下鉄グループは、上記の事業別セグメントから構成されており、これらを「運輸業」、「不動産事業」及び「ライフ・ビジネスサービス事業」の3つの報告セグメントに区分しています。

「運輸業」は、東京都区部を中心に、9路線からなる地下鉄ネットワークを保有し、鉄道の運行及び運営並びに鉄道施設等の保守管理を行っています。

「不動産事業」は、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる事業展開を基本とし、東京地下鉄の沿線において、渋谷マークシティなど、オフィスビルやホテルを中心とした不動産の賃貸を行っています。

「ライフ・ビジネスサービス事業」は、東京地下鉄資産などを活用し、東京地下鉄沿線の駅においてEchikaなどの商業施設の運営を行うライフサービス事業、主として駅構内や車両内の広告を取り扱うアドバタイジングサービス事業、携帯電話通信サービスの営業許諾などを行うコミュニケーションサービス事業などを行っています。

 

当連結会計年度より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。

 

2  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場価格等に基づいています。

 

 

3  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

ライフ・

ビジネス

サービス

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

370,121

14,429

23,048

407,599

232

407,832

-

407,832

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,378

234

2,708

5,321

3,511

8,832

△8,832

-

計

372,500

14,663

25,757

412,921

3,743

416,664

△8,832

407,832

セグメント利益

74,217

4,200

8,259

86,677

152

86,830

112

86,942

セグメント資産

1,840,038

75,163

22,213

1,937,416

949

1,938,365

91,379

2,029,745

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

68,410

2,491

1,225

72,128

16

72,144

△45

72,099

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

99,667

13,121

5,460

118,249

845

119,094

△87

119,007

 

(注) 1 セグメント利益の調整額112百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△45百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額91,379百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産93,167百万円及びセグメント間取引消去△1,787百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

ライフ・

ビジネス

サービス

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

384,108

14,455

23,603

422,167

246

422,414

-

422,414

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,509

239

2,784

5,533

3,747

9,281

△9,281

-

計

386,618

14,694

26,388

427,701

3,994

431,695

△9,281

422,414

セグメント利益

76,189

4,399

8,527

89,117

349

89,467

120

89,588

セグメント資産

1,852,542

92,734

23,703

1,968,980

801

1,969,782

77,386

2,047,168

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

70,075

2,502

1,364

73,942

9

73,951

△29

73,921

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

85,868

10,515

6,568

102,952

10

102,962

△90

102,871

 

(注) 1 セグメント利益の調整額120百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△29百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額77,386百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産79,394百万円及びセグメント間取引消去△2,008百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

1  製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2  地域ごとの情報

海外の外部顧客への営業収益が存在しないため、該当事項はありません。

 海外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

ライフ・ビジネスサービス

減損損失

1,223

―

25

―

―

1,248

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

ライフ・ビジネスサービス

減損損失

―

―

5

―

―

5

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

東京地下鉄グループの報告セグメントは、東京地下鉄グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

東京地下鉄グループは、東京地下鉄の鉄道事業を中心とした運輸業に加え、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる不動産事業、並びに東京地下鉄資産等を活用したライフ・ビジネスサービス事業を展開しています。

したがって、東京地下鉄グループは、上記の事業別セグメントから構成されており、これらを「運輸業」、「不動産事業」及び「ライフ・ビジネスサービス事業」の3つの報告セグメントに区分しています。

「運輸業」は、東京都区部を中心に、9路線からなる地下鉄ネットワークを保有し、鉄道の運行及び運営並びに鉄道施設等の保守管理を行っています。

「不動産事業」は、鉄道事業とのシナジー効果が発揮できる事業展開を基本とし、東京地下鉄の沿線において、渋谷マークシティなど、オフィスビルやホテルを中心とした不動産の賃貸を行っています。

「ライフ・ビジネスサービス事業」は、東京地下鉄資産などを活用し、東京地下鉄沿線の駅においてEchikaなどの商業施設の運営を行うライフサービス事業、主として駅構内や車両内の広告を取り扱うアドバタイジングサービス事業、携帯電話通信サービスの営業許諾などを行うコミュニケーションサービス事業などを行っています。

 

当連結会計年度より、一部業務移管及び組織変更を行ったことに伴い、従来の報告セグメントのうち「流通・広告」を「ライフ・ビジネスサービス」に変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分により作成したものを記載しています。

 

2  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場価格等に基づいています。

 

 

3  報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

ライフ・

ビジネス

サービス

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

370,121

14,429

23,048

407,599

232

407,832

-

407,832

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,378

234

2,708

5,321

3,511

8,832

△8,832

-

計

372,500

14,663

25,757

412,921

3,743

416,664

△8,832

407,832

セグメント利益

74,217

4,200

8,259

86,677

152

86,830

112

86,942

セグメント資産

1,840,038

75,163

22,213

1,937,416

949

1,938,365

91,379

2,029,745

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

68,410

2,491

1,225

72,128

16

72,144

△45

72,099

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

99,667

13,121

5,460

118,249

845

119,094

△87

119,007

 

(注) 1 セグメント利益の調整額112百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△45百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額91,379百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産93,167百万円及びセグメント間取引消去△1,787百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額
(注)
1,2

連結
財務諸表計上額(注)3

運輸

不動産

ライフ・

ビジネス

サービス

計

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

384,108

14,455

23,603

422,167

246

422,414

-

422,414

セグメント間の内部営業収益又は振替高

2,509

239

2,784

5,533

3,747

9,281

△9,281

-

計

386,618

14,694

26,388

427,701

3,994

431,695

△9,281

422,414

セグメント利益

76,189

4,399

8,527

89,117

349

89,467

120

89,588

セグメント資産

1,852,542

92,734

23,703

1,968,980

801

1,969,782

77,386

2,047,168

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

70,075

2,502

1,364

73,942

9

73,951

△29

73,921

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

85,868

10,515

6,568

102,952

10

102,962

△90

102,871

 

(注) 1 セグメント利益の調整額120百万円、その他の項目における減価償却費の調整額△29百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去です。

2 セグメント資産の調整額77,386百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産79,394百万円及びセグメント間取引消去△2,008百万円です。また、全社資産の主なものは、東京地下鉄での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。

3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

1  製品及びサービスごとの情報

「セグメント情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2  地域ごとの情報

海外の外部顧客への営業収益が存在しないため、該当事項はありません。

 海外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

ライフ・ビジネスサービス

減損損失

1,223

―

25

―

―

1,248

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

運輸

不動産

ライフ・ビジネスサービス

減損損失

―

―

5

―

―

5

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。