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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
明治ホールディングス㈱
|
2269 |
→ 一方向
|
4,712 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21902
- 前事業年度 株式数
- 4,712
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2269による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ベルク
|
9974 |
→ 一方向
|
6,000 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03216
- 前事業年度 株式数
- 6,000
- 前事業年度 計上額
- 34,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9974による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ミヨシ油脂㈱
|
4404 |
🔁 相互保有
|
31,864 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00881
- 前事業年度 株式数
- 31,864
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4404も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
石井食品㈱
|
2894 |
🔁 相互保有
|
214,674 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00453
- 前事業年度 株式数
- 214,674
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2894も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
豊田通商㈱
|
8015 |
→ 一方向
|
11,169 |
51,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02505
- 前事業年度 株式数
- 11,169
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8015による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠食品㈱
|
2692 |
→ 一方向
|
10,000 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02931
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2692による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠商事㈱
|
8001 |
→ 一方向
|
15,383 |
55,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02497
- 前事業年度 株式数
- 15,383
- 前事業年度 計上額
- 34,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8001による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フジッコ㈱
|
2908 |
→ 一方向
|
28,749 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00481
- 前事業年度 株式数
- 28,749
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入・販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2908による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
|
2811 |
🔁 相互保有
|
16,932 |
59,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 16,932
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キッコーマン㈱
|
2801 |
🔁 相互保有
|
11,233 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00435
- 前事業年度 株式数
- 11,233
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2801も8006を保有)
|
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
→ 一方向
|
341,640 |
89,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 341,640
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7167による8006の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日清食品ホールディングス㈱
|
2897 |
🔁 相互保有
|
13,000 |
106,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00457
- 前事業年度 株式数
- 13,000
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2897も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス㈱
|
8630 |
→ 一方向
|
25,757 |
109,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 25,757
- 前事業年度 計上額
- 86,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8630による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱JMホールディングス
|
3539 |
→ 一方向
|
50,000 |
113,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32254
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3539による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉興業銀行
|
8337 |
🔁 相互保有
|
440,324 |
130,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03557
- 前事業年度 株式数
- 440,324
- 前事業年度 計上額
- 111,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8337も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
双日㈱
|
2768 |
→ 一方向
|
566,467 |
176,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02958
- 前事業年度 株式数
- 566,467
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2768による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン㈱
|
8267 |
→ 一方向
|
54,715 |
180,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 54,195
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱エイジス
|
4659 |
🔁 相互保有
|
67,400 |
258,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04975
- 前事業年度 株式数
- 67,400
- 前事業年度 計上額
- 131,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4659も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マルハニチロ㈱
|
1333 |
🔁 相互保有
|
101,549 |
266,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00015
- 前事業年度 株式数
- 101,549
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1333も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋水産㈱
|
2875 |
🔁 相互保有
|
86,061 |
400,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00461
- 前事業年度 株式数
- 86,061
- 前事業年度 計上額
- 449,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入・販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2875も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
2,593,992 |
1,880,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 2,593,992
- 前事業年度 計上額
- 1,226,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和産業㈱
|
2004 |
🔁 相互保有
|
1,233,120 |
3,828,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00348
- 前事業年度 株式数
- 1,233,120
- 前事業年度 計上額
- 3,958,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2004も8006を保有)
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