ヤマエ久野株式会社(8108)の政策保有株式

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ヤマエ久野株式会社(8108)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 山崎製パン㈱ 2212 🔁 相互保有 1,440,000 2,576,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00375
前事業年度 株式数
1,440,000
前事業年度 計上額
3,250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2212も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱リテールパートナーズ 8167 → 一方向 1,000,000 1,390,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03094
前事業年度 株式数
1,817,000
前事業年度 計上額
1,146,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8167による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱日清製粉グループ本社 2002 🔁 相互保有 228,327 422,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00346
前事業年度 株式数
228,327
前事業年度 計上額
411,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2002も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱ふくおかフィナンシャルグループ 8354 🔁 相互保有 193,586 406,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03624
前事業年度 株式数
193,586
前事業年度 計上額
277,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8354も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱リンガーハット 8200 → 一方向 170,000 386,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03099
前事業年度 株式数
170,000
前事業年度 計上額
351,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8200による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱セブン&アイ・ホールディングス 3382 → 一方向 50,807 226,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03462
前事業年度 株式数
49,296
前事業年度 計上額
176,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3382による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 キッコーマン㈱ 2801 🔁 相互保有 30,560 201,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00435
前事業年度 株式数
29,358
前事業年度 計上額
135,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)吸収合併に伴う引継ぎにより増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2801も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱イズミ 8273 → 一方向 44,099 191,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03068
前事業年度 株式数
42,311
前事業年度 計上額
126,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8273による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 400,550 190,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
400,550
前事業年度 計上額
165,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 キリンホールディングス㈱ 2503 🔁 相互保有 69,883 148,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00395
前事業年度 株式数
69,883
前事業年度 計上額
149,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2503も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 カゴメ㈱ 2811 🔁 相互保有 37,240 130,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00444
前事業年度 株式数
36,696
前事業年度 計上額
102,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2811も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ブルドックソース㈱ 2804 🔁 相互保有 46,845 126,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00466
前事業年度 株式数
45,224
前事業年度 計上額
49,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における仕入先であり、マーケットシェアが高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2804も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ハウス食品グループ本社㈱ 2810 🔁 相互保有 31,800 115,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00462
前事業年度 株式数
31,800
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2810も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 アサヒグループホールディングス㈱ 2502 → 一方向 23,300 108,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00394
前事業年度 株式数
23,300
前事業年度 計上額
81,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2502による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 木徳神糧㈱ 2700 🔁 相互保有 30,600 107,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02934
前事業年度 株式数
30,600
前事業年度 計上額
98,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2700も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱宮崎銀行 8393 🔁 相互保有 40,193 93,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03597
前事業年度 株式数
40,193
前事業年度 計上額
95,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8393も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 108,337 86,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
108,337
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱山口フィナンシャルグループ 8418 → 一方向 77,000 56,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03622
前事業年度 株式数
77,000
前事業年度 計上額
47,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8418による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 フジッコ㈱ 2908 🔁 相互保有 26,400 51,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00481
前事業年度 株式数
26,400
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2908も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 はごろもフーズ㈱ 2831 🔁 相互保有 15,686 49,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00508
前事業年度 株式数
15,137
前事業年度 計上額
41,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2831も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 キユーピー㈱ 2809 🔁 相互保有 19,555 49,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00464
前事業年度 株式数
19,555
前事業年度 計上額
42,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2809も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 昭和産業㈱ 2004 🔁 相互保有 15,157 47,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00348
前事業年度 株式数
15,157
前事業年度 計上額
48,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2004も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 イオン九州㈱ 2653 → 一方向 16,944 32,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03349
前事業年度 株式数
16,253
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業の得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2653による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱音通 7647 → 一方向 975,400 31,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02912
前事業年度 株式数
975,400
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7647による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 理研ビタミン㈱ 4526 🔁 相互保有 20,994 28,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00952
前事業年度 株式数
9,937
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加、及び2020年4月に株式分割(1:2)による増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4526も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 西日本鉄道㈱ 9031 → 一方向 8,806 26,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04110
前事業年度 株式数
8,330
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9031による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 東洋証券㈱ 8614 🔁 相互保有 130,000 25,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03768
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社が保有する株式等の金融商品に関する主要な取引先であり、財務面での連携強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8614も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 11,070 17,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
110,700
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が減少した理由)2020年9月に株式併合(10:1)による減少
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 アイカ工業㈱ 4206 🔁 相互保有 3,562 14,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00824
前事業年度 株式数
3,562
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)住宅・不動産関連事業における仕入先であり、マーケットシェアが高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4206も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 イオン㈱ 8267 → 一方向 4,026 13,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
3,938
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業の得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8267による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱ヒガシマル 2058 🔁 相互保有 13,257 12,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00502
前事業年度 株式数
12,276
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2058も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス㈱ 2501 🔁 相互保有 4,800 11,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
4,800
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における仕入先であり、市場競争力の高い商品を有する投資先企業との連携強化により、当該商品の安定した仕入を確保し、当社の市場での競争力を維持・強化することを目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2501も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱大分銀行 8392 🔁 相互保有 5,000 10,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03596
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8392も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 宝ホールディングス㈱ 2531 → 一方向 6,000 9,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00396
前事業年度 株式数
6,000
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2531による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 三井物産㈱ 8031 → 一方向 3,600 8,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02513
前事業年度 株式数
3,600
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8031による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 マルハニチロ㈱ 1333 🔁 相互保有 3,000 7,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00015
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1333も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 日本甜菜製糖㈱ 2108 🔁 相互保有 4,300 7,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00355
前事業年度 株式数
4,300
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2108も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイショー 2816 🔁 相互保有 4,300 5,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00501
前事業年度 株式数
4,300
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)糖粉・飼料畜産関連事業における得意先であり、安定した売上確保の為の取引関係維持・強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2816も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス㈱ 8750 → 一方向 2,800 5,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
2,800
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)財務面での連携強化を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナック 9788 → 一方向 5,050 4,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04934
前事業年度 株式数
3,705
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)住宅不動産関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9788による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 900 3,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
900
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱コスモス薬品 3349 → 一方向 200 3,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03446
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な得意先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証(株式数が増加した理由)2020年5月株式分割(1:2)による増加
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3349による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 味の素㈱ 2802 🔁 相互保有 1,067 2,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00436
前事業年度 株式数
1,067
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2802も8108を保有)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 2,300 1,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
2,300
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の主要な借入先であり、財務面での連携強化による円滑な資金調達並びに資金調達の安定性確保を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 明治ホールディングス㈱ 2269 → 一方向 142 1,000,000
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E21902
前事業年度 株式数
142
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(定量的な保有効果)当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2269による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 林兼産業㈱ 2286 → 一方向 0 0
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00443
前事業年度 株式数
1,233
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2286による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ロイヤルホールディングス㈱ 8179 → 一方向 0 0
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04783
前事業年度 株式数
16,200
前事業年度 計上額
28,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8179による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 協和キリン㈱ 4151 → 一方向 0 0
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00816
前事業年度 株式数
2,217
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4151による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 ㈱江崎グリコ 2206 → 一方向 0 0
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
1,365
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2206による8108の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 ヤマエ久野株式会社 8108 報告書全体 特定投資株式 コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス㈱ 2579 → 一方向 0 0
書類ID
S100LR1R
EDINETコード(提出会社)
E02612
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマエ久野株式会社(81080)
上場銘柄 銘柄数
45
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,445,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
36
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
955,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00417
前事業年度 株式数
3,480
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式数が減少した理由)政策保有株式縮減実施による減少
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
1 当社が保有する特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2579による8108の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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