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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラルフォレストグループ㈱
|
7675 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34565
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7675も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士電機㈱
|
6504 |
→ 一方向
|
1,000 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6504による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
→ 一方向
|
4,763 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 4,763
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7389による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニチレイ
|
2871 |
→ 一方向
|
2,500 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00446
- 前事業年度 株式数
- 2,500
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2871による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱バローホールディングス
|
9956 |
🔁 相互保有
|
5,400 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03207
- 前事業年度 株式数
- 5,400
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9956も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クロスプラス㈱
|
3320 |
🔁 相互保有
|
15,400 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02967
- 前事業年度 株式数
- 15,400
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3320も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱アトム
|
7412 |
🔁 相互保有
|
18,600 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03231
- 前事業年度 株式数
- 38,600
- 前事業年度 計上額
- 31,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7412も8190を保有)
|
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
味の素㈱
|
2802 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00436
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2802も8190を保有)
|
|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部水産㈱
|
8145 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
30,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02646
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8145も8190を保有)
|
|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中日本興業㈱
|
9643 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
34,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04596
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗へのテナント入店等の不動産取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9643も8190を保有)
|
|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニイタカ
|
4465 |
🔁 相互保有
|
26,900 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00890
- 前事業年度 株式数
- 26,900
- 前事業年度 計上額
- 54,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗資材等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4465も8190を保有)
|
|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠食品㈱
|
2692 |
🔁 相互保有
|
7,200 |
53,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02931
- 前事業年度 株式数
- 7,200
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2692も8190を保有)
|
|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱マルイチ産商
|
8228 |
🔁 相互保有
|
47,000 |
58,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02698
- 前事業年度 株式数
- 47,000
- 前事業年度 計上額
- 50,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8228も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
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8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
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8411 |
→ 一方向
|
23,700 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 23,700
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
24,400 |
78,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 12,200
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名古屋電機工業㈱
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6797 |
🔁 相互保有
|
37,000 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02055
- 前事業年度 株式数
- 37,000
- 前事業年度 計上額
- 59,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6797も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名糖産業㈱
|
2207 |
🔁 相互保有
|
49,000 |
90,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00376
- 前事業年度 株式数
- 49,000
- 前事業年度 計上額
- 81,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品物流等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2207も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東陽倉庫㈱
|
9306 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04287
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 84,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため (注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9306も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
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8750 |
→ 一方向
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34,000 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 34,000
- 前事業年度 計上額
- 78,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
25,400 |
166,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 25,400
- 前事業年度 計上額
- 78,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱サンゲツ
|
8130 |
🔁 相互保有
|
80,000 |
268,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03071
- 前事業年度 株式数
- 80,000
- 前事業年度 計上額
- 178,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8130も8190を保有)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
|
2811 |
🔁 相互保有
|
80,000 |
286,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 80,000
- 前事業年度 計上額
- 240,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も8190を保有)
|
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱セリア
|
2782 |
→ 一方向
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114,000 |
346,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03418
- 前事業年度 株式数
- 114,000
- 前事業年度 計上額
- 288,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗へのテナント入店等の不動産取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2782による8190の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱HCキャピタル㈱
|
8593 |
🔁 相互保有
|
350,000 |
370,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04788
- 前事業年度 株式数
- 350,000
- 前事業年度 計上額
- 236,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8593も8190を保有)
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|
2024-06-13 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャルグループ
|
8306 |
→ 一方向
|
385,000 |
588,000,000 |
- 書類ID
- S100TLCC
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-21 〜 2024-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,922,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 385,000
- 前事業年度 計上額
- 317,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 三井住友トラストホールディングス㈱は、当事業年度に株式分割が行われたため株式数が増加しております。
3. 東陽倉庫㈱及び伊藤ハム米久ホールディングス㈱は、当事業年度に株式併合が行われたため株式数が減少しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
タキヒョー㈱
|
9982 |
→ 一方向
|
600 |
0 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02776
- 前事業年度 株式数
- 600
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9982による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大正製薬ホールディングス㈱
|
4581 |
→ 一方向
|
300 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E25678
- 前事業年度 株式数
- 300
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4581による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
知多鋼業㈱
|
5993 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01419
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業価値向上を目的とした相互保有のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5993も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤ハム米久ホールディングス㈱
|
2296 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32069
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2296も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
雪印メグミルク㈱
|
2270 |
🔁 相互保有
|
2,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23202
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2270も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士電機㈱
|
6504 |
→ 一方向
|
1,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6504による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラルフォレストグループ㈱
|
7675 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34565
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7675も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ニチレイ㈱
|
2871 |
→ 一方向
|
2,500 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00446
- 前事業年度 株式数
- 2,500
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2871による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱バローホールディングス
|
9956 |
🔁 相互保有
|
5,400 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03207
- 前事業年度 株式数
- 5,400
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9956も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
→ 一方向
|
4,763 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 2,200
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7389による8190の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クロスプラス㈱
|
3320 |
🔁 相互保有
|
15,400 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02967
- 前事業年度 株式数
- 15,400
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3320も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
味の素㈱
|
2802 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00436
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2802も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部水産㈱
|
8145 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02646
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8145も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱アトム
|
7412 |
🔁 相互保有
|
38,600 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03231
- 前事業年度 株式数
- 38,600
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7412も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ジーフット
|
2686 |
🔁 相互保有
|
120,500 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03370
- 前事業年度 株式数
- 120,500
- 前事業年度 計上額
- 38,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2686も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠食品㈱
|
2692 |
🔁 相互保有
|
7,200 |
35,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02931
- 前事業年度 株式数
- 7,200
- 前事業年度 計上額
- 37,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2692も8190を保有)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
23,700 |
43,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 23,700
- 前事業年度 計上額
- 37,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による8190の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱マルイチ産商
|
8228 |
🔁 相互保有
|
47,000 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02698
- 前事業年度 株式数
- 47,000
- 前事業年度 計上額
- 48,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8228も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニイタカ
|
4465 |
🔁 相互保有
|
26,900 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00890
- 前事業年度 株式数
- 26,900
- 前事業年度 計上額
- 67,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 店舗資材等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4465も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友・トラストホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
12,200 |
55,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 12,200
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による8190の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名古屋電機工業㈱
|
6797 |
🔁 相互保有
|
37,000 |
59,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02055
- 前事業年度 株式数
- 37,000
- 前事業年度 計上額
- 59,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有の合理性を検証した結果、売却方針としました
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6797も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
25,400 |
78,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 25,400
- 前事業年度 計上額
- 74,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
34,000 |
78,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 34,000
- 前事業年度 計上額
- 85,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関との良好な取引関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による8190の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名糖産業㈱
|
2207 |
🔁 相互保有
|
49,000 |
81,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00376
- 前事業年度 株式数
- 49,000
- 前事業年度 計上額
- 81,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品仕入等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2207も8190を保有)
|
|
2023-06-15 |
株式会社ヤマナカ
|
8190 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東陽倉庫㈱
|
9306 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100QXGZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03072
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-21 〜 2023-03-20
- 保有主体
- 株式会社ヤマナカ(81900)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,062,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04287
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 95,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 商品物流等の営業取引に係る協力関係の維持のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性の検証については、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の通り実施しております。
2. 株式会社愛知銀行は、2022年10月3日付で株式会社中京銀行と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となる株式会社あいちフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株の割合で割当交付されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9306も8190を保有)
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