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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
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8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社王将フードサービス
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9936 |
→ 一方向
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120,000 |
722,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03193
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 720,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である京都府に本社を置く中華料理チェーンであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9936による8367の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社淺沼組(注)7
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1852 |
🔁 相互保有
|
247,198 |
770,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00120
- 前事業年度 株式数
- 123,599
- 前事業年度 計上額
- 616,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注7:株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である奈良県を発祥とする総合建設業者であり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、株式数は株式分割により増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1852も8367を保有)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジーエス・ユアサコーポレーション
|
6674 |
🔁 相互保有
|
360,947 |
859,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02089
- 前事業年度 株式数
- 360,947
- 前事業年度 計上額
- 844,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である京都府に本社を置く電池・電源装置メーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6674も8367を保有)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東急株式会社
|
9005 |
→ 一方向
|
500,000 |
881,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04090
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 796,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9005による8367の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社(注)6
|
8766 |
→ 一方向
|
392,610 |
999,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 130,870
- 前事業年度 計上額
- 932,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注6:東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
- 保有目的
- 同社グループとの「保険商品窓販」、「企業型DC提携」、「海外進出企業のビジネス支援提携」など協力関係の維持・強化を図るため。なお、株式数は株式分割により増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有 (注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による8367の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南海電気鉄道株式会社
|
9044 |
🔁 相互保有
|
343,708 |
1,005,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04106
- 前事業年度 株式数
- 343,708
- 前事業年度 計上額
- 812,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の営業地域に沿線を持つ鉄道事業者グループであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9044も8367を保有)
|
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社クラレ
|
3405 |
→ 一方向
|
845,733 |
1,029,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00876
- 前事業年度 株式数
- 845,733
- 前事業年度 計上額
- 893,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に同社グループの本社を置く素材メーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社グループとの取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3405による8367の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社滋賀銀行
|
8366 |
🔁 相互保有
|
387,400 |
1,037,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 387,400
- 前事業年度 計上額
- 856,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業基盤が異なる同業種として、情報交換等を通じて、金融関連業務における経営戦略上の協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8366も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社いよぎんホールディングス(注)5
|
5830 |
🔁 相互保有
|
1,433,000 |
1,077,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37725
- 前事業年度 株式数
- 1,433,000
- 前事業年度 計上額
- 859,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
- 保有目的
- 営業基盤が異なる同業種として、情報交換等を通じて、金融関連業務における経営戦略上の協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5830も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社奥村組
|
1833 |
🔁 相互保有
|
348,103 |
1,089,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00083
- 前事業年度 株式数
- 348,103
- 前事業年度 計上額
- 1,033,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に本社を置く建設会社であり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1833も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井不動産株式会社
|
8801 |
🔁 相互保有
|
500,740 |
1,243,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03855
- 前事業年度 株式数
- 500,740
- 前事業年度 計上額
- 1,311,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの「遊休不動産活用等の不動産におけるビジネス支援の提携」など協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8801も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本電気硝子株式会社
|
5214 |
🔁 相互保有
|
527,556 |
1,344,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01190
- 前事業年度 株式数
- 527,556
- 前事業年度 計上額
- 1,432,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 滋賀県に本社を置き、当行の営業地域である関西に複数の営業所を有するガラスメーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5214も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友林業株式会社
|
1911 |
🔁 相互保有
|
515,993 |
1,351,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00011
- 前事業年度 株式数
- 515,993
- 前事業年度 計上額
- 1,118,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である奈良県における木質バイオマス発電事業に参画するなど、同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1911も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー株式会社
|
3941 |
🔁 相互保有
|
1,591,881 |
1,367,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 1,591,881
- 前事業年度 計上額
- 1,244,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に本社を置く包装資材メーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱地所株式会社
|
8802 |
🔁 相互保有
|
927,862 |
1,462,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 927,862
- 前事業年度 計上額
- 1,687,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの「遊休不動産活用等の不動産におけるビジネス支援の提携」など協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8802も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ロート製薬株式会社(注)4
|
4527 |
🔁 相互保有
|
562,000 |
1,556,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00942
- 前事業年度 株式数
- 281,000
- 前事業年度 計上額
- 1,038,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 保有目的
- 同社創業者生誕の地である奈良県において農村地域の活性化や地域との連携を深めている製薬会社であり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、株式数は株式分割により増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4527も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
→ 一方向
|
100,000 |
1,581,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 1,596,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の奈良キャンペーン「いざいざ奈良」において当行主要営業エリア奈良県への誘因を実施している鉄道事業者であり、同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友化学株式会社
|
4005 |
🔁 相互保有
|
4,402,519 |
1,959,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00752
- 前事業年度 株式数
- 4,402,519
- 前事業年度 計上額
- 2,474,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4005も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DMG森精機株式会社
|
6141 |
🔁 相互保有
|
920,149 |
2,050,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01502
- 前事業年度 株式数
- 920,149
- 前事業年度 計上額
- 1,540,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である奈良県に第二本社機能や先端技術の開発拠点である奈良商品開発センタを構えており、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6141も8367を保有)
|
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友電気工業株式会社
|
5802 |
🔁 相互保有
|
1,331,000 |
2,258,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01333
- 前事業年度 株式数
- 1,331,000
- 前事業年度 計上額
- 1,945,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に本社を置く非鉄金属メーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5802も8367を保有)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン株式会社
|
8267 |
🔁 相互保有
|
950,272 |
2,438,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 950,272
- 前事業年度 計上額
- 2,479,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である奈良県などに複数の店舗を有する流通業者であり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8267も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アサヒグループホールディングス株式会社
|
2502 |
→ 一方向
|
500,100 |
2,462,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00394
- 前事業年度 株式数
- 500,100
- 前事業年度 計上額
- 2,230,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2502による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
近鉄グループホールディングス株式会社
|
9041 |
🔁 相互保有
|
596,237 |
2,542,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04102
- 前事業年度 株式数
- 596,237
- 前事業年度 計上額
- 2,089,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の営業地域に主要沿線を持つ鉄道事業者グループであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有 (注)3
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9041も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
関西電力株式会社
|
9503 |
🔁 相互保有
|
2,018,329 |
2,605,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04499
- 前事業年度 株式数
- 2,018,329
- 前事業年度 計上額
- 2,319,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に本社を置くほか、奈良県において複数の水力発電施設を有する電気事業者であり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9503も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
|
900,000 |
2,683,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 3,050,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの「遊休不動産活用等の不動産におけるビジネス支援の提携」など協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
3,638,678 |
3,085,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 3,638,678
- 前事業年度 計上額
- 2,766,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループのシステムを基にした地銀共同化システムに参加する等、経営戦略上の協力関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱瓦斯化学株式会社
|
4182 |
🔁 相互保有
|
1,955,272 |
3,838,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00815
- 前事業年度 株式数
- 1,955,272
- 前事業年度 計上額
- 4,068,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4182も8367を保有)
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2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイキン工業株式会社
|
6367 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
4,731,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01570
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 4,482,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の主要営業地域である大阪府に本社を置く空調機・化学製品メーカーであり、地域の雇用創出などにより地域経済に大きく貢献している同社との取引維持・拡大を通じ、地域経済の活力創造・持続的発展、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6367も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和ハウス工業株式会社
|
1925 |
🔁 相互保有
|
2,000,000 |
6,228,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00048
- 前事業年度 株式数
- 2,000,000
- 前事業年度 計上額
- 6,402,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの「遊休不動産活用等の不動産におけるビジネス支援の提携」など協力関係の維持・強化を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1925も8367を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友金属鉱山株式会社
|
5713 |
🔁 相互保有
|
1,268,335 |
6,403,000,000 |
- 書類ID
- S100R9RV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,677,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 49
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,535,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00023
- 前事業年度 株式数
- 1,268,335
- 前事業年度 計上額
- 7,816,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との銀行取引関係の維持・強化を図ることを通じて、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しています。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難です。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しています。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有していませんが、同社子会社において当行株式を保有しています。
4 ロート製薬株式会社は、2023年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
5 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で完全親会社(持株会社)である株式会社いよぎんホールディングスを設立しています。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けています。
6 東京海上ホールディングス株式会社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しています。
7 株式会社淺沼組は、2022年8月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5713も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社岡三証券グループ
|
8609 |
🔁 相互保有
|
392,000 |
145,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03756
- 前事業年度 株式数
- 392,000
- 前事業年度 計上額
- 176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8609も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井倉庫ホールディングス株式会社
|
9302 |
🔁 相互保有
|
59,400 |
149,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04284
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9302も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ジェイ エフ イー ホールディングス株式会社
|
5411 |
→ 一方向
|
89,900 |
154,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01264
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5411による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アルインコ株式会社
|
5933 |
🔁 相互保有
|
189,000 |
163,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01430
- 前事業年度 株式数
- 189,000
- 前事業年度 計上額
- 186,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5933も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大和証券グループ本社
|
8601 |
→ 一方向
|
237,016 |
164,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03753
- 前事業年度 株式数
- 237,016
- 前事業年度 計上額
- 135,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8601による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ケー・エフ・シー
|
3420 |
🔁 相互保有
|
91,000 |
165,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02876
- 前事業年度 株式数
- 91,000
- 前事業年度 計上額
- 191,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3420も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長瀬産業株式会社
|
8012 |
🔁 相互保有
|
100,000 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02552
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 172,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8012も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
50,027 |
195,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 50,027
- 前事業年度 計上額
- 200,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有 (注)3
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による8367の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タカトリ
|
6338 |
→ 一方向
|
95,000 |
196,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01715
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6338による8367の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百五銀行
|
8368 |
→ 一方向
|
600,000 |
201,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03574
- 前事業年度 株式数
- 600,000
- 前事業年度 計上額
- 200,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8368による8367の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社中央倉庫
|
9319 |
🔁 相互保有
|
207,000 |
204,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04304
- 前事業年度 株式数
- 207,000
- 前事業年度 計上額
- 234,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9319も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
保土谷化学工業株式会社
|
4112 |
🔁 相互保有
|
54,467 |
239,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00809
- 前事業年度 株式数
- 54,467
- 前事業年度 計上額
- 263,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4112も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オーナンバ株式会社
|
5816 |
🔁 相互保有
|
480,000 |
243,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00846
- 前事業年度 株式数
- 480,000
- 前事業年度 計上額
- 238,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5816も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社サンリオ
|
8136 |
→ 一方向
|
106,400 |
266,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02655
- 前事業年度 株式数
- 106,400
- 前事業年度 計上額
- 186,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8136による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
→ 一方向
|
68,062 |
270,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 68,062
- 前事業年度 計上額
- 221,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有 (注)3
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による8367の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社明電舎
|
6508 |
🔁 相互保有
|
118,000 |
299,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01744
- 前事業年度 株式数
- 118,000
- 前事業年度 計上額
- 284,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6508も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道株式会社
|
9021 |
→ 一方向
|
60,000 |
305,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 368,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9021による8367の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
出光興産株式会社
|
5019 |
→ 一方向
|
91,200 |
307,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01084
- 前事業年度 株式数
- 91,200
- 前事業年度 計上額
- 260,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5019による8367の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和冷機工業株式会社
|
6459 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
327,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01961
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 331,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6459も8367を保有)
|
|
2022-06-30 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
エア・ウォーター株式会社
|
4088 |
→ 一方向
|
200,000 |
344,000,000 |
- 書類ID
- S100OLZV
- EDINETコード(提出会社)
- E03580
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社南都銀行(83670)
- 上場銘柄 銘柄数
- 97
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 73,208,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,566,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00792
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 388,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の活力創造・持続的発展に重要な役割をもつ同社との取引維持、拡大を通じ、当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 銘柄ごとの定量的な保有効果については、個別の取引内容を含むため記載が困難であります。
なお、当行は保有目的のほか、保有による便益やリスクが資本コストに見合っているか等の経済合理性を踏まえて、毎年取締役会において個別銘柄ごとの保有の適否を検証しております。
3 近鉄グループホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループは、当行株式を保有しておりませんが、同社子会社において当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4088による8367の保有は確認できません(一方向)
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