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直近の大量保有報告書一覧
用語の解説
・大量保有報告書とは? 発行済株式総数の5%超を保有することとなった株主が5日以内に提出する書類。
・変更報告書とは? 大量保有報告書提出後に、株式等保有割合が1%以上増減した場合や、その他重要な記載事項に変更があった時に提出する書類
2026年5月22日 09:57提出(変更報告書(特例対象株券等))
提出者(大量保有者)野村證券株式会社
住所 東京都中央区日本橋一丁目13番1号
職業or事業内容 証券業
株券等保有割合 4.92%(発行済株式総数 189,620,670株 保有株券等の数(総数) 9,338,966株)
保有目的 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
取得資金合計 円
共同保有者 野村證券株式会社(0.71%)野村ホールディングス株式会社(0%)、ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)(0.02%)、野村アセットマネジメント株式会社(4.2%)、野村證券株式会社(4.92%)
2026年1月8日 16:36提出(大量保有報告書(特例対象株券等))
提出者(大量保有者)野村ホールディングス株式会社
住所 東京都中央区日本橋一丁目13番1号
職業or事業内容 投融資事業
株券等保有割合 5.21%(発行済株式総数 37,924,134株 保有株券等の数(総数) 1,974,738株)
保有目的 友好関係を維持、強化するための政策投資として保有している。
取得資金合計 円
共同保有者 野村ホールディングス株式会社(0.69%)ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)(0.41%)、野村アセットマネジメント株式会社(4.11%)、野村ホールディングス株式会社(5.21%)
2022年11月21日 09:58提出(変更報告書(特例対象株券等))
提出者(大量保有者)株式会社三菱UFJ銀行
住所 〒100-8388 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号
職業or事業内容 銀行業
株券等保有割合 4.46%(発行済株式総数 37,924,134株 保有株券等の数(総数) 1,692,138株)
保有目的 政策投資
取得資金合計 円
共同保有者 株式会社三菱UFJ銀行(2.16%)三菱UFJ信託銀行株式会社(1.65%)、三菱UFJ国際投信株式会社(0.41%)、エム・ユー投資顧問株式会社(0%)、三菱UFJニコス株式会社(0.25%)、株式会社三菱UFJ銀行(4.46%)
2022年10月3日 16:14提出(変更報告書(特例対象株券等))
提出者(大量保有者)株式会社三菱UFJ銀行
住所 〒100-8388 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号
職業or事業内容 銀行業
株券等保有割合 5.81%(発行済株式総数 37,924,134株 保有株券等の数(総数) 2,204,474株)
保有目的 政策投資
取得資金合計 円
共同保有者 株式会社三菱UFJ銀行(2.16%)三菱UFJ信託銀行株式会社(2.7%)、三菱UFJ国際投信株式会社(0.41%)、エム・ユー投資顧問株式会社(0.3%)、三菱UFJニコス株式会社(0.25%)、株式会社三菱UFJ銀行(5.81%)
2021年10月18日 12:12提出(大量保有報告書(特例対象株券等))
提出者(大量保有者)株式会社三菱UFJ銀行
住所 〒100-8388 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号
職業or事業内容 銀行業
株券等保有割合 6.82%(発行済株式総数 37,924,134株 保有株券等の数(総数) 2,585,174株)
保有目的 政策投資
取得資金合計 円
共同保有者 株式会社三菱UFJ銀行(2.69%)三菱UFJ信託銀行株式会社(2.85%)、三菱UFJ国際投信株式会社(0.41%)、エム・ユー投資顧問株式会社(0.62%)、三菱UFJニコス株式会社(0.25%)、株式会社三菱UFJ銀行(6.82%)
※金融庁に提出された大量保有報告書のデータを使用しています。
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