直近1ヶ月 業績予想修正銘柄一覧【日経225】発表日順

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【9107】 川崎汽船

市場: 東証プライム / 業種: 海運業 | 予想発表日: 2026-10-23 15:30:00
一般消費財から部品、原料素材など生活に関連の高いモノの輸送に従事するコンテナ船サービス、石炭、鉄鉱石、穀物、製紙原料などの原材料輸送を行うドライバルク船サービス、LNG船、原油、石油製品やLPG等、石油関連の海上輸送を行う油槽船事業、自動車専用船など、さまざまなタイプの船隊を保有・運航する世界有数の総合海運会社です。世界の海運市況(バルチック海運指数など)の影響を受けやすい。
2027年03月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 1,070,000 1,170,000 +100,000 +14.9%
営業利益 85,000 91,000 +6,000 +8.1%
経常利益 135,000 190,000 +55,000 +74.2%
純利益 135,000 190,000 +55,000 +42.9%

【6954】 ファナック

市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-10-23 15:30:00
CNCとサーボからなるFA事業とその基本技術を活用したロボット事業、ロボマシン事業の三本柱。NC装置は国内シェア1位。自動車向けの溶接ロボットなどにも強み。※NC装置とは、工作機械を数値で制御する装置で、高精度かつ複雑な加工が可能。米州、中国を中心とするアジア、欧州など、国内よりも海外の売上比率が高い。
2027年03月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 948,100 1,013,700 +65,600 +18.2%
営業利益 218,000 240,700 +22,700 +31%
経常利益 271,200 308,800 +37,600 +35.7%
純利益 198,000 228,300 +30,300 +37.1%

【9602】 東宝

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 予想発表日: 2026-10-15 15:30:00
映画の製作及び売買、映画館「TOHOシネマズ」の運営、テレビ放送番組の制作及び販売、ミュージカル、映画パンフレット及びビデオソフトの製作並びに販売などを主な事業として行っている会社。主な作品には、「ゴジラ」「七人の侍」「名探偵コナン 異次元の狙撃手」「寄生獣 完結編」などがある。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 345,000 345,000 0 -4.3%
営業利益 62,000 62,000 0 -8.7%
経常利益 67,000 67,000 0 -4.5%
純利益 41,000 48,000 +7,000 -7.3%

【6532】 ベイカレント

市場: 東証プライム / 業種: サービス業 | 予想発表日: 2026-10-15 15:30:00
(1)戦略・業務(ビジネスプロセス)コンサルティング(新事業や新サービス、海外展開、M&A、人事などのサポート)、(2)ITコンサルティング、(3)システムインテグレーションの3事業からなる。売上構成比(2016年2月期)は(1)22%%、(2)51%、(3)27%でITコンサルティングの比率が最も高い。海外でも活躍できる人材の育成にも力を入れる。新規上場に至る直近三か年で売上利益ともに2割近くの成長を遂げている。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 190,000 190,000 0 +28.1%
営業利益 64,800 64,800 0 +27.2%
経常利益 64,900 64,900 0 +27.3%
純利益 48,100 48,100 0 +27.1%

【3697】 SHIFT

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 予想発表日: 2026-10-15 15:30:00
ソフトウェアの品質保証、テスト事業を行っているソフトウェアテスト(デバッグ)のスペシャリスト集団。ECサイトやゲーム、会計ソフトなどの不具合を見つける。日本のテスト市場は約5兆円と推定され、ゲーム関連のテストが大半を占める中、シフトは企業向けのソフトウエアテストに注力して差別化を図る。顧客は、小売りや金融などのトップ級の企業が多い。会社の強みは、プログラマー以外の着眼点をより引き出すため、テストに向いている人材を試験を実施して募集し育成している点、独自に開発したツール「CAT」を利用してテストを行っている点、蓄積された不具合の事例・ノウハウなど。
2027年08月期 前期実績 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 前期比 (伸び率)
売上高 - 190,000 - +17.6%
営業利益 - - - -
経常利益 - - - -
純利益 - - - -

【8233】 高島屋

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-15 15:30:00
1831年(天保2年)1月10日創業。 百貨店事業、法人事業、通信販売事業、グループ事業を展開。大阪府大阪市に本社を置く。株主優待制度では「株主様ご優待カード」を発行しています。高島屋各店での割引対象商品のお買物につき、10%の割引が受けられるなどの特典があります。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 503,000 509,100 +6,100 +3.4%
営業利益 57,500 59,000 +1,500 +10.2%
経常利益 57,000 60,000 +3,000 +5.5%
純利益 38,000 38,000 0 -

【7453】 良品計画

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-14 15:30:00
「無印良品」を展開する。1980年に西友のプライベートブランドとして誕生。婦人人ウエアや紳士ウエア、子供服、家具、インテリア、雑貨などを販売する「無印良品」店を日本全国および海外に展開している企業。カフェ・ミール事業とキャンプ事業も手掛けている。強みは、原材料を全世界から直接仕入れることで割安な価格を実現している点。見栄えの悪いわけありシイタケを安く売ったらヒット。成長のきっかけとなった。
2027年08月期 前期実績 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 前期比 (伸び率)
売上高 - 1,014,000 - +9.8%
営業利益 - 114,000 - +10.2%
経常利益 - 111,000 - +6%
純利益 - 73,000 - -4.5%

【8267】 イオン

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-13 15:30:00
1970年、岡田屋、フタギ、シロのローカル企業3社の提携をもとに「ジャスコ株式会社」が誕生。2001年8月21日「ジャスコ株式会社」は、「イオン株式会社」へと社名を変更しました。イオンリテール株式会社を中核に、ミニストップ、マックスバリュ、いなげや、ベルク、マルエツ、イオンマーケット、イオンモールなど複数の流通企業を抱える純粋持ち分会社。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 12,000,000 12,000,000 0 +12%
営業利益 340,000 340,000 0 +25.7%
経常利益 290,000 290,000 0 +19.3%
純利益 73,000 73,000 0 +0.4%

【3086】 J.フロント リテイリング

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-13 15:30:00
J.フロントリテイリング株式会社は、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社です。百貨店事業を核とした、質・量ともに日本を代浮キる小売業界のリーディングカンパニーの地位確立と発展を目指します。2014/10 訪日外国人の売り上げが伸びていることに伴い、大丸百貨店では、免税カウンターを拡充し、免税システムとPOSシステムを連動させて、手続きにかかる時間を短縮します。また礼拝室の設置や無料Wi-Fiの導入、通訳スタッフの増員を行います。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 469,000 470,000 +1,000 +5.6%
営業利益 47,000 46,000 -1,000 -6.2%
経常利益 42,000 42,000 0 -5.7%
純利益 29,000 29,000 0 +2.5%

【6506】 安川電機

市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-10-09 16:00:00
(1)モーションコントロール(サーボモータ、モータ、コントローラ、ビジョンシステム、インバータなど)、(2)ロボット、(3)システムエンジニアリング(鉄鋼プラント用電気システム、上下水道用電気システムなど)を製造するトータルソリューションカンパニー。設備投資需要が業績に影響国内をはじめ、米国、欧州、中国(スマホ関連)、その他アジアで事業展開
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 580,000 600,000 +20,000 +10.7%
営業利益 60,000 57,500 -2,500 +21.5%
経常利益 65,000 65,000 0 +31.1%
純利益 47,000 47,500 +500 +34.8%

【4543】 テルモ

市場: 東証プライム / 業種: 精密機器 | 予想発表日: 2026-10-08 16:30:00
注射器、輸出ポンプ、血液パック、カテーテル、人工心肺システムなどを取り扱う医療機器メーカーです。世界160か国以上と取引があり、世界シェアで5割から7割程度有する。
2027年03月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 1,239,000 1,229,500 -9,500 +8.6%
営業利益 257,500 160,000 -97,500 -9.3%
経常利益 - - - -
純利益 193,100 120,000 -73,100 -11.7%

【9983】 ファーストリテイリング

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-08 15:31:00
世界的に有名な「ユニクロ」、ファッショナブルで低価格なアパレルブランドの「GU(ジーユー)」、女性のためのファッションブランド「Theory(セオリー・ジャパン)」そのほかコントワー・デ・コトニエ、プリンセスタムタム、J Brandといった衣料品を中心とした事業を世界規模で展開しています。
2027年08月期 前期実績 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 前期比 (伸び率)
売上高 - 4,450,000 - +12.3%
営業利益 - 830,000 - +11.7%
経常利益 - 780,000 - +19.9%
純利益 - 560,000 - +3.2%

【3382】 セブン&アイ・ホールディングス

市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-10-08 15:30:00
主力のコンビニエンスストア事業をはじめ、総合スーパー、百貨店、レストラン、銀行、ITサービスなど幅広い業態を擁し、世界中に6万を超える店舗ネットワークを有する総合流通グループです。グループ会社間のシナジー効果を活かしたサービス展開が事業の強み。コンビニ「セブンイレブン」は国内シェア1位を誇る。傘下に持つ関連会社やグループ企業:セブンイレブン・ジャパン 、イトーヨーカ堂、デニーズ、ファミール、そごう西武、ヨークベニマル、ヨークマート、ロフト (LOFT)、シェルガーデン、ロビンソン百貨店、オッシュマンズ、メリーアン、丸大、サンエー、スーパーカドヤ、セブン銀行、天満屋ストア、ダイイチ、アインファーマシーズなど。
2027年02月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 10,430,000 10,430,000 0 -0%
営業利益 425,000 425,000 0 +0.5%
経常利益 390,000 390,000 0 +3.3%
純利益 278,000 278,000 0 -5%

【5801】 古河電気工業

市場: 東証プライム / 業種: 非鉄金属 | 予想発表日: 2026-09-24 15:30:00
精銅と電線で事業をスタート。現在は、(1)光ファイバケーブル、ルータ・ネットワーク機器、光デバイスなど、(2)各種送電線(超高圧・地中・海底など)および工事、(3)電装エレクトロニクス(ワイヤハーネス、銅線・アルミ棒など)、(4)機能製品(半導体製造用テープ、電解銅箔など)などの製品を提供する。高度情報化社会の中枢を多面的に支えている
2026年09月期 前期実績 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 前期比 (伸び率)
売上高 - 720,000 - +17.9%
営業利益 - 49,500 - +155.7%
経常利益 - 60,500 - +195.1%
純利益 - 58,000 - +348%

【8697】 日本取引所グループ(JPX)

市場: 東証プライム / 業種: その他金融業 | 予想発表日: 2026-09-24 12:00:00
2013年年1月1日、東京証券取引所グループと大阪証券取引所は経営統合し、持分会社として設立した会社。日本取引所グループとして新たなスタートを切る。現物市場とデリバティブ市場の双方のシステム統合等を推進して、シナジー効果を発揮する。主力事業は、現物市場(東京証券取引所に上場している有価証券などの売買・生産・決算、新規上場など)の運営。証券会社などの取引参加者や上場会社などが市場を利用したときに払う対価が主な収益源。日本取引所グループは、創造性豊かで、公共性・信頼性のある質の高いサービスを提供するアジアNo.1取引所を目指します。コーポレートロゴは「JPX」。
2027年03月期 前回予想 (百万円) 今回修正予想 (百万円) 修正額 / 増減額 修正率 (変化率)
売上高 241,500 252,500 +11,000 +27.1%
営業利益 145,500 154,500 +9,000 +32.9%
経常利益 147,000 - - -
純利益 98,500 105,000 +6,500 +32.7%