都市再開発 関連銘柄・企業・事例を紹介

都市再開発関連株(上場企業)をピックアップして株価と事業内容、投資指標を比較!

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上場企業リスト

表の見方:株価は他社と比較できるよう値上がり率(%)で表示しています。2日に対応する欄は、2営業日前の終値と比べて何%上がったか、1年前に対応する欄は、1年前の終値と比べて何%上がったかを示しています。


東急建設(1720) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:建設業

売上高2,395億6,000万(+21.7%) 経常利益112億6,200万(+214.4%) 利益率4.7% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高3,360億(+14.6%) 予想経常利益148億(+52.6%) 利益率6.2% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.2-1.6-1.3-1.1-1.7-3.9+1.8+28.4+66.6+66+144.4+51.9

PER14.35 PBR1.41 配当利回り2.8% 
RSI40.6% 5日乖離率-1.05 25日乖離率-3.29 75日乖離率-3.62
売買価格139,300円 時価総額1,511億9,266万5,064円

多摩田園都市をはじめとする渋谷や東急沿線の街づくりを中心に事業を展開。新築、リニューアル、建て替えなど。…

大林組(1802) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:建設業

売上高1兆8,324億2,900万(-3.6%) 経常利益1,516億4,500万(+42.8%) 利益率8.3% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高2兆5,700億(-0.8%) 予想経常利益2,050億(+34.7%) 利益率11.2% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.8-1.3-2.1-3.4-2.4-5.2-0.8+38.3+69.3+105.9+258.3+222.9

PER14.51 PBR2.07 配当利回り2.41% 
RSI40.5% 5日乖離率-1.54 25日乖離率-4.5 75日乖離率-5.81
売買価格359,700円 時価総額2兆5,203億3,962万2,086円

1892年創業の大手総合建設会社で、スーパーゼネコン5社の一角。266の専門店が集まる商業施設、ホテル・サービスレジデンス、オフィス、分譲住宅で構成される大型複合施設「グランフロント大阪」をはじめ、ハナエ・モリビルの愛称で親しまれてきた旧青山大林ビルの再開発「oak omotesando(オーク表参道)」、浦和駅東口駅前地区第二種市街地再開発事業特定施設建築物、アートヴィレッジ大崎セントラルタワー、シンガポールでの大型都市再開発プロジェクト「オフィア・ロチャー複合施設」など多くの開発事業を手掛ける。大規模開発の話題があがると受注期待から人気が集まりやすい

大和ハウス工業(1925) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:建設業

売上高4兆302億9,200万(+2%) 経常利益3,353億9,000万(-1.4%) 利益率8.3% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高5兆6,000億(+3%) 予想経常利益4,610億(-10.7%) 利益率11.4% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.2-1.1-2.5-2.6-1.4-5.9-10.4-10.9-5.8+9.7+46.9+52

PER10.16 PBR1.08 配当利回り3.65% 
RSI31.4% 5日乖離率-1.5 25日乖離率-3.52 75日乖離率-8.87
売買価格478,300円 時価総額3兆1,992億5,960万7,059円

沖縄・那覇の国際通り東部地区で進められている大規模再開発事業を一手に手がける。国や県、市、組合が一体となって取り組む大型プロジェクト。ハウスメーカーでもあるので、地権者との交渉において、金銭面の補償だけでなく、移住先となる住まいの斡旋など、地権者の生活をトータルセサポとできる強みを持つ。

東急不動産ホールディングス(3289) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:不動産業

売上高8,322億2,100万(+9%) 経常利益904億4,300万(+14.3%) 利益率10.9% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高1兆3,000億(+13%) 予想経常利益1,390億(+7.6%) 利益率16.7% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.8-0.8-3.7-3.4-4-2.1-8.3+5.8+33.2+15.5+130.4+63.4

PER10.5 PBR1.12 配当利回り3.33% 
RSI46.3% 5日乖離率-1.97 25日乖離率-2.66 75日乖離率-7.39
売買価格133,150円 時価総額9,665億191万8,612円

東急不動産が最後の東京ベイエリア(竹芝)の再開発を手掛ける。再開発のコンセプトは、デジタルとコンテンツを組み合わせた最先端テクノロジーの産業拠点を作ること。同エリアにオフィスを構える予定のソフトバンクと共同で街全体に5Gを展開する。

三井不動産(8801) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:不動産業

売上高1兆9,818億4,900万(+18.2%) 経常利益2,475億1,100万(+43.1%) 利益率12.5% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高2兆7,000億(+2.8%) 予想経常利益3,050億(+5.1%) 利益率15.4% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.7-0.9-2.6-2.8-1.6-2-6+4+20.7+8.5+113.8+72.4

PER17.14 PBR1.45 配当利回り1.99% 
RSI56.8% 5日乖離率-1.61 25日乖離率-0.92 75日乖離率-7.97
売買価格170,400円 時価総額4兆7,015億1,350万568円

ニューヨークで、バブル時代のロックフェラーセンター以来の大規模開発(ハドソヤードに高層のオフィスビルや商業施設、住宅など新たな街をつくる)を手掛ける。日本の不動産会社の海外投資では過去最大規模の5500億円にのぼる。
また2020年以降、日本橋再生計画(都市再開発)にも着手する。1964年の東京オリンピックのときに日本橋の上に架けられた高速道路を地下に移設した後、かつて栄えていた「水の都」を復活させる。商業施設やオフィス・広場などを建設する。

三菱地所(8802) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:不動産業

売上高1兆2,100億7,300万(+15.5%) 経常利益1,899億6,700万(+13.9%) 利益率15.7% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高1兆8,500億(+17.1%) 予想経常利益2,750億(+4.6%) 利益率22.7% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.1+0.8-2.3-1.8-0.5-0.1+13.8+33.9+81.1+58.3+147+95.6

PER24.48 PBR2.13 配当利回り1.03% 
RSI50.9% 5日乖離率-0.89 25日乖離率-0.9 75日乖離率-0.75
売買価格447,100円 時価総額5兆4,315億8,748万7,015円

総合デベロッパー。2030年までに東京・丸の内周辺を再開発する、日本一の高さとなる超高層ビルの建設や有楽町エリアの改修などを進める。その他、東京駅前常盤橋プロジェクト「TOKYO TOKIWABASHI2027」、ザ・パークハウス 西新宿タワー60、ザ・パークハウス 品川荏原町など

エヌ・ティ・ティ都市開発(8933)上場廃止 市場:東証1部(旧市場:東証1部)  業種:不動産業

売上高719億2,100万(+0.8%) 経常利益184億4,900万(-7.7%) 利益率25.7% (2018年 7-9月期 第2四半期)

NTTグループのデベロッパー・NTT都市開発は多彩なラインナップのオフィスビル・街の個性を尊重したデザインの商業施設・快適で安全な分譲マンション等の不動産開発、賃貸事業、不動産ファンド、不動産資産運用…

東急(9005) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:陸運業

売上高7,846億1,400万(-0.1%) 経常利益991億9,400万(+2.4%) 利益率12.6% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高1兆880億(+3.1%) 予想経常利益1,176億(+9.2%) 利益率15% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.8-1.5-4.2-5.6-7.6-8.6-4.7-2.3-3.3-10.3+24-14.9

PER11.47 PBR1.09 配当利回り1.76% 
RSI10.9% 5日乖離率-2.47 25日乖離率-8.66 75日乖離率-8.93
売買価格169,200円 時価総額1兆581億1,959万3,480円

渋谷、目黒、二子玉川など住みたい町ランキングの上位にくるような駅を多く保有している。二子玉川ライズの再開発を手掛け、高層マンションや映画館、商業施設、ホテル、楽天本社などを建設。二子多摩川駅の利用者数が増加した。渋谷駅の再開発にも着手している。

東日本旅客鉄道(9020) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:陸運業

売上高2兆2,400億2,200万(+5.4%) 経常利益3,020億800万(-2.2%) 利益率13.5% (2025年 10-12月期 第3四半期)

予想売上高3兆580億(+5.9%) 予想経常利益3,410億(+6%) 利益率15.2% (2025年12月通期)

-4/242日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.1-1.7-2.3-1.6-0.5-3.6-12.6-5.7+12.6+18.4+41.8+0.6

PER16.43 PBR1.29 配当利回り2.02% 
RSI39.3% 5日乖離率-1.37 25日乖離率-3.31 75日乖離率-8.3
売買価格346,100円 時価総額3兆8,793億3,036万495円

JR東日本の愛称を持つ。首都圏における高架下を中心に飲食・物販の店舗やサービス施設などの開発や高架下管理を行っている。実績:ものづくりの街「2k540 AKI-OKA ARTISAN」をはじめ、食文化の街「CHABARA AKI-OKA MARCHE」「阿佐ヶ谷アニメストリート」など


株価更新:2026/4/24

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