バイクメーカー(上場企業)ランキング

上場しているバイクメーカーをピックアップして、業績や事業内容、利益率、自己資本比率、株価騰落率、投資指標など比較。

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上場企業リスト

株価は他社と比較できるよう値上がり率(%)で表示しています。2日に対応する欄は、2日前の終値と比べて何%上がったか、1年に対応する欄は、1年前の終値と比べて何%上がったかを示しています。


1位本田技研工業(7267)

売上高15兆8,886億1,700万 営業利益7,263億7,000万 利益率4.6% 

自己資本比率40.5% (2019年3月通期 連結)

-9/192日3日4日5日1カ月3カ月半年1年
株価(%)-0.4-1.4-1.6-1.5-0.3+16.7+2.2-6.2-14.7

PER7.87 PBR0.62 5日乖離率-0.99 25日乖離率+9.65 75日乖離率+6.43 売買価格288,600円 

自動二輪で世界シェア1位。バイク、クルマ、ロボット技術(ASIMOなど)、航空技術(小型ビジネスジェット機「HondaJet」)、モータースポーツなどのHONDA(ホンダ)。創業者は本田宗一郎。主な製品は、ロードスポーツ(CB・CBRシリーズ、VFRシリーズ、NMシリーズ、NCシリーズ、モンキーなど)、スクーター(フォルツァ、PCX、ディオ、ジョルノなど)、業務用(スーパーカブ、ベンリイなど)

2位スズキ(7269)

売上高3兆8,714億9,600万 営業利益3,243億6,500万 利益率8.4% 

自己資本比率50.4% (2019年3月通期 連結)

-9/192日3日4日5日1カ月3カ月半年1年
株価(%)+0.1-0.2-1.3-1.1-0.6+11-17.3-14-39.4

PER9.93 PBR1.43 5日乖離率-0.49 25日乖離率+4.83 75日乖離率-4.56 売買価格430,500円 

主力の軽自動車以外に、スクーターから大型バイク全般、バギーを製造している。国内をはじめインドやインドネシア、フィリピンなどアジアを中心とする海外で事業を展開。代表的な製品は、RG250ガンマ(2サイクル)、400ccや650ccのビッグスクーター、GSX-R、ハヤブサ、KATANA(カタナ)、Vストロームなど

3位ヤマハ発動機(7272)

売上高1兆6,731億3,700万 営業利益1,407億8,700万 利益率8.4% 

自己資本比率48.5% (2018年12月通期 連結)

-9/192日3日4日5日1カ月3カ月半年1年
株価(%)-0.8-1.4-3.1-2.2-0.5+10.8+0.8-11.2-33.9

PER8.45 PBR0.99 5日乖離率-1.51 25日乖離率+7.76 75日乖離率+4.39 売買価格193,600円 

自動二輪で世界シェア3位(1位はホンダ)。モーターサイクルは設立時からの主力事業。1955年に楽器のヤマハから分離独立。主な製品は、MTシリーズ、YZF-Rシリーズ、LMW、MAXシリーズ、ボルト、セロー、トリッカーなど

4位川崎重工業(7012)

売上高1兆5,947億4,300万 営業利益640億2,300万 利益率4% 

自己資本比率26.8% (2019年3月通期 連結)

-9/192日3日4日5日1カ月3カ月半年1年
株価(%)-1.3-5.4-3.7-1.9-0.6+14.7-8.8-14.5-26.9

PER10.17 PBR0.84 5日乖離率-2.51 25日乖離率+8.15 75日乖離率-1.4 売買価格231,400円 

「カワサキ」ブランドをもつ。航空機用エンジンで培った技術と生産ノウハウをベースに1953年に二輪車用エンジンの生産を開始。モーターサイクル事業に進出。代表的な製品は、「H1(500SS Mach-III)」「Z1(900 Super Four)」「ニンジャ(GPz900R)」「ニンジャ H2(スーパーチャージャー搭載)」など


株価更新:2019/09/19 投資指標(PBR/PBR)更新:2019/09/19

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