【フリーキャッシュフローの推移】三菱総合研究所(3636)

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三菱総合研究所(3636)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


三菱総合研究所 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム) 2009年9月14日新規上場

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年9月30日△6億7,700万円-連結 50億5,600万円△57億3,300万円
2015年9月30日61億7,000万円-連結 77億7,800万円△16億800万円
2016年9月30日40億5,600万円△34.3連結 50億5,200万円△9億9,600万円
2017年9月30日12億1,400万円△70.1連結 65億8,200万円△53億6,800万円
2018年9月30日38億8,400万円+219.9連結 70億1,300万円△31億2,900万円
2019年9月30日59億5,800万円+53.4連結 87億2,600万円△27億6,800万円
2020年9月30日78億8,800万円+32.4連結 86億3,700万円△7億4,900万円
2021年9月30日12億8,200万円△83.7連結 32億5,200万円△19億7,000万円
2022年9月30日26億200万円+103連結 92億5,600万円△66億5,400万円
2023年9月30日32億8,400万円+26.2連結 56億9,500万円△24億1,100万円
2024年9月30日106億2,900万円+223.7連結 135億3,500万円△29億600万円
2025年9月30日24億1,700万円△77.3連結 64億2,200万円△40億500万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

三菱総合研究所の貸借対照表

三菱総合研究所の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(64億2,200万円)
財務キャッシュフロー(△30億800万円)
投資キャッシュフロー(△40億500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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