【利益の推移】協和キリン(4151)

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協和キリン(4151)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


協和キリン 【業種】医薬品 【市場】東証プライム)

意味純利益(純損失)とは、会社の事業年度の最終的な利益または損失の額のことで、最終利益とも言います。税引き前当期(四半期)純利益から、法人税や住民税などをひいた額が純利益です。
連結子会社を擁する会社の場合は、連結子会社が発行している株式のうち親会社に帰属する部分の純利益と、親会社の株主に帰属しない部分の純利益を分けて計上します。

純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)

決算期当期利益増減率%-会計基準
2012年12月31日241億9,900万円-連結 日本
2013年12月31日300億7,800万円+24.3連結 日本
2014年12月31日158億9,800万円△47.1連結 日本
2015年12月31日297億7,400万円+87.3連結 日本
2016年12月31日186億6,900万円△37.3連結 日本
2017年12月31日428億9,900万円+129.8連結 国際
2018年12月31日544億1,400万円+26.8連結 国際
2019年12月31日670億8,400万円+23.3連結 国際
2020年12月31日470億2,700万円△29.9連結 国際
2021年12月31日523億4,700万円+11.3連結 国際
2022年12月31日535億7,300万円+2.3連結 国際
2023年12月31日811億8,800万円+51.5連結 国際
2024年12月31日598億7,000万円△26.3連結 国際
2025年12月31日670億4,000万円+12連結 国際
2026年12月31日予想750億円+11.9

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

     

と株価との比較






財務三表

協和キリンの貸借対照表

協和キリンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(966億1,900万円)
財務キャッシュフロー(△368億5,300万円)
投資キャッシュフロー(△891億8,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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