【営業キャッシュフローの推移】note(5243)

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note(5243)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


note 【業種】情報・通信業 【市場】東証グロース) 2022年12月21日新規上場

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2017年11月30日△100万円-個別
2018年11月30日△100万円-個別
2019年11月30日△100万円-個別
2022年11月30日△6億6,012万2,000円-個別 日本
2023年11月30日△3億4,658万4,000円-個別 日本
2024年11月30日2億2,576万2,000円-連結 日本
2025年11月30日3億9,329万4,000円+74.2連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

 

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2017年11月

2018年11月

2019年11月

2020年11月

2021年11月

売上高

(千円)

210,863

525,534

791,121

1,523,174

1,884,149

経常損失(△)

(千円)

△135,361

△77,285

△298,886

△270,388

△433,474

当期純損失(△)

(千円)

△135,651

△77,298

△301,177

△352,308

△436,174

持分法を適用した
場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

251,329

100,000

100,000

200,164

100,000

発行済株式総数

(株)

 

 

 

 

 

普通株式

70,300

70,300

70,300

70,300

27,295,800

A種優先株式

27,700

27,700

27,700

27,700

B種優先株式

8,331

8,331

8,331

8,331

C種優先株式

20,976

20,976

20,976

D種優先株式

8,200

8,200

E種優先株式

972

純資産額

(千円)

1,394

559,145

1,162,263

1,010,283

574,109

総資産額

(千円)

248,983

1,041,287

1,947,562

2,243,455

1,750,615

1株当たり純資産額

(円)

△7,128.34

△6,561.00

△8,386.57

△109.08

42.07

1株当たり配当額

(1株当たり中間配当額)

(円)

(―)

(―)

(―)

(―)

(―)

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△1,285.02

△689.27

△2,317.09

△26.00

△31.96

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

0.6

53.7

59.7

45.0

32.8

自己資本利益率

(%)

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

△155,218

△646,869

投資活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

△133,881

△5,349

財務活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

160,329

現金及び現金同等物
の期末残高

(千円)

1,524,302

872,084

従業員数
〔外、平均臨時雇用者数〕

(名)

21

33

56

106

151

〔5〕

〔7〕

〔8〕

〔23〕

〔31〕

 

(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.第6期から第10期の期間については、売上高が増加しているものの、自社サービスを拡大するため人材採用やプロダクトの開発コストが先行した結果、経常損失及び当期純損失を計上しております。

4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。

5.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式はあるものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

6.第6期から第10期の自己資本利益率については、当期純損失であるため記載しておりません。

7.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。

8.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。

9.1株当たり配当額及び配当性向につきましては、配当を実施していないため記載しておりません。

10.第9期及び第10期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人により監査を受けておりますが、第6期、第7期及び第8期の財務諸表については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。

11.第6期、第7期及び第8期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る項目については記載しておりません。

12.第9期及び第10期については、自社サービスを拡大するため人材採用やプロダクトの開発コストが先行した結果、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。

13.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員数を〔 〕内に外数で記載しております。

14.は2021年7月8日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。また、2022年9月6日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。第9期の期首に当該株式分割及び株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。

15.2021年7月8日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。また、2022年9月6日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第6期の期首に当該株式分割及び株式併合が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第6期、第7期及び第8期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2017年11月

2018年11月

2019年11月

2020年11月

2021年11月

1株当たり純資産額

(円)

△71.28

△65.61

△83.87

△109.08

42.07

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△12.85

△6.89

△23.17

△26.00

△31.96

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

 

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

noteの貸借対照表

noteの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(12億4,481万1,000円)
営業キャッシュフロー(3億9,329万4,000円)
投資キャッシュフロー(△7億4,780万3,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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